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僕の知っている君

シャッフルビストロに木村くんがご来店だったスマスマ。

シャッフルビストロにハズレなし!メンバーだけのトーク最高!!

『クイズ木村拓哉』で、メンバーみんなが"じぶんの知っている木村拓哉"をおし出してくるのがおもしろかったです。

それぞれの関係が見え隠れして、ほのぼのしたわ~。木村くんも、ずっと楽しそうに笑っていて、うれしかった。

メンバーといっしょで、こんなにしぜんに楽しそうな姿が見られて、やっぱり木村くんのホームはここだよね!いつでもこうやって、みんなで笑いあえる関係なんだよね、と思った。

SMAPは馴れ合わない関係だけど、やっぱりみんながみんな、かけがえのない存在なんだよ。

それにしても、最近のひんやりモードをものともせず、ごろちゃんのキムラ熱は熱かったわー(笑)。もう、『クイズ木村拓哉』の、クイズ王狙うくらいの勢いじゃなかった?(笑)

私がいちばんびっくりしたのは、『今いちばん欲しいもの』というクイズで、木村くんが「これがないと始まらないし・・・」と言っただけで、すぐに『ライセンス』まで伝わるという、恐るべき翻訳っぷりでした。さすが、「稲垣さんならわかってくれる(by中居くん)」!

『いちばんの魅力は』コーナーは、役柄と混同されるのに困惑している木村くんに、「毛質」と答えて空気を変える吾郎くんがすごかった!そのあと、みんなそっち方面に答えたら、正解連発だったもんなー。すごいわ、吾郎くん。

あと、『メンバーにちょっとだけイラっとした』のくだりの、ごろちゃんと慎吾の剛ネタ連発最高。そのあと、『メンバーは吾郎』だと言われて無言になる吾郎くんと、それを見てバカ受けの中居くんもカワイイ~!

ビストロ打ち合わせで、スマホで写真を撮りまくる吾郎くんにちょいイラ、という結果だったわけですが、それを受けたトークのすべてがおもしろすぎる!吾郎くん、天才じゃないだろうか。

「剛の時だけ撮るよ!」と言ったごろちゃんに、「いいよ」と笑って許す剛との関係も、さすがすぎて!

とにかく、吾郎くんが話しはじめてから、みんなが入ってくるし、みんなが笑っていて、すっごくイイ!大好きだー!!

料理は、木村くんの得意料理にあえて挑戦だったわけですが、メニューの選択に吾郎くんの観察眼の鋭さがうかがえ、感心しました。

慎吾のときもそうだったけど、昔からの好みだけじゃなく、今のそのひとをちゃんと見ているのが、吾郎くんらしいと思った。

昔からのつきあいで、よく知っていると思いがちだけれど、ひとは変わる。成長もするだろうし、食の好みは年齢で変わっていくものだからね。

見事、勝利をつかんで、ものすっごい跳び跳ねて喜んでいた吾郎くんに、ほんとうに良かったね!!と拍手しました。

Gちゃん姿なのが、輪をかけてかわいかったぁ!いいもの見たわ~。



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彼はベートーヴェン

葉加瀬太郎さんがビストロにご来店だったスマスマ。

音楽をほんとうに楽しく語られるのが、すてきだなあって思います。

クラシック音楽も、当時はモダンだったわけで、そんな堅苦しいもんじゃないのよね。教科書にのってる音楽家もみんな人間で、いろんな面があったんだよねー、と実感をもって思います。

SMAPを音楽家にたとえると、というお題では、吾郎くんはベートーヴェンと言われていました。舞台で演じることは知らずに選んだそうなのに、すごい!やっぱり、ベートーヴェンの魂が宿ってる今、吾郎くんからそれがにじみ出てるんでしょうか?(笑)

慎吾が、ベートーヴェン役のことをすかさず言ってくれて、すごいうれしかったなー。それで、「ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンです」って吾郎くんの声で聞けたのもお得感あったわー。

それにしても、ラヴェルとかリスト知らないっていうリアクションにいちばん驚いたわ。有名どころだと思うけど、そんなもんなん?

吾郎くんはご存知なようで、全体的に話に参加されてましたけど。もともとクラシックも聞くひとだし、今はさらに詳しくなっているだろうし。

クイズのところで、メトロノームと答えた吾郎くん。

メルツェルー!!ルートヴィヒがあなたの発明品を、思い出してくださったわよ!

舞台モードなごろちゃんと、音楽家さんのゲストで、どうしても舞台に思いを馳せてしまいました。楽しかったです。

うたのハロウィン仮装も宝塚の男役ってことで、舞台っぽいな、と。すごくうつくしく、とてもお似合い。

宝塚の男役って、現実にはいない男性像だから、こんなにハマる吾郎くんはやっぱりリアル二次元だなー。

このうたのコーナーは、東京公演の休演日に収録したらしいのですが、SMAPとあの舞台を同時期にやれる吾郎くんの恐ろしさよ・・・。

吾郎くんの切り替えは完璧なんだけど、見るほうとしては、どうしても舞台と切り替えられないのでした。

は~、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン様、罪な男・・・。


ハロウィンの夜

きゃりーぱみゅぱみゅが歌ゲストだったスマスマ。

きゃりーちゃんとのコラボの間違いなさよ!

かわいさ炸裂だったわー。

きゃりーの世界観に違和感なく、ばっちりハマれるSMAP、さすがだ!日常から非日常へと

パーティーっぽい衣装もかわいくって、とてもお似合い。ショーケースのなかでマネキンになってる5人が、ほんとにお人形さんみたい。良いわ~。

吾郎くんの声もよく聞こえて、歌も楽しめました。また中田さんにも、SMAPに曲書いてもらいたいなー。すごく合うよね、SMAPと。

ポップでキュートなアラフォーアイドルSMAP。

カッコイイも、カワイイも、完璧なSMAPの隙のないアイドルっぷりに、骨抜きにされるしかないのでした。

余韻にどっぷり

今週のスマスマ。

ベートーヴェン様の余韻に酔いしれている私にとっては、ギャップが激しすぎました(笑)。

このひととあのひとは、ほんとうに同一人物なのか?

SMAPをやりながら、あれだけの役柄をつくりあげられる。ものすごい能力に、感嘆しかありません。

もちろん、すごく努力してるだろうと思う。あの役を簡単にやれるひとなんか存在しないのは、誰にでもわかる。

でも、裏側をまったく表には見せないところが、吾郎くんのポリシー。さらっといつもの顔でSMAPもやりつつ、舞台では"完成品"を見せて、魅了してくれる。

かわいい"SMAPの吾郎ちゃん"をながめながら、テレビだけしか知らないひとは、吾郎くんの底知れない凄さを感じるのは難しいんだろうなあ、と思ったりしました。

舞台を観たあとにスマスマを見たら、このおだやかな紳士な顔のしたに、あのベートーヴェンを隠し持っているのか・・・ってかんじで、見せない感じさせないこと自体が、恐るべしなんだけどね。

ビストロで、愛ってなに?と聞かれ、

「なにも言わずに接吻」

と答えたごろちゃん。

ぎゃー!ルートヴィヒ様ーっ!!

と、反射的に思いました(笑)。

舞台の余韻に浸りすぎで、ちょっとしたことでさえ、舞台に結びつけてしまいます。

愛に情熱的なルートヴィヒ様、ほんとにほんとにすてきだったわ!

そういや、12日に剛が観劇してくれたんだよねー。「外での食事は、スターオーラオフったら大丈夫!」って話を聞いていて、観劇の日のことを思い出したわ。

ぜんぜんわからなかったですよ。逆にすごいと思ったもん。客席での溶け込み方、完璧だったわ~。

剛の舞台の感想、はやく聞きたいなあ。やっぱり、「吾郎さん、凄いよ!」なのかな?(笑)

って、スマスマの話からそれて、どうしても舞台に思いを馳せてしまう、私なのでした。

刹那のアート

高校生による黒板アートが紹介されたスマスマ。

SMAPをテーマに、制作に10時間以上かけた力作ぞろい。カッコよかったり、おもしろに走ってたり、個性もいろいろで、見ていて楽しかった。

吾郎くんは、顔を白目のまま残されたりして、高校生にもイジられキャラだったのがもう・・・(笑)。

中居くんも、どれ見ても、「稲垣さん」「稲垣さん」言いまくりだしなー(笑)。

吾郎くんは、二次元に最もちかい男なんで、けっこうどれも似ていたんじゃないかなー。白目はともかく(笑)。

黒目入れて、って言われて、適当に入れてたごろちゃん、黒目ちいさいと吾郎くんじゃないしー。なぜハイライトを右手で入れてたんでしょう?

黒板アートは、最後に消して完成、ってことで、メンバーみんなで消していたけど、こういう一瞬だけのアート、っていう考え方、吾郎くんは好きそうだなぁって思いました。

花は枯れるからいい、って言ってたしね。おなじだと思う。

うたコーナーは、「愛が止まるまでは」のスマスマ初披露。

さすがにスマスマのほうが、振りやフォーメーションがわかって見やすい。吾郎くんの前髪がはらりと流れるところに、きゃーきゃー言いまくり。うつくしいっ!!

ただ・・・大サビの吾郎くんソロを、吾郎くんなしカット入れるのはないわー。

大サビが引きの画から来たから、つぎ吾郎くんのアップ!って思ったところで、ほかのメンバーのソロカットって・・・。

せめてごろちゃんのアップのあとにしてよー。それはないやろ、ってめちゃヘコんだ・・・。

曲大好きだし、振りもカッコいいんたけど。

歌で大サビをまかしてもらってるんだから、画面でも吾郎くんにまかせてほしい!

ほかのメンバーの大サビでこんなの見たことないし、余計にイラっとするわ・・・。

吾郎くんのあまい歌声と極上ビジュアルを、ストレスなく堪能させてほしいです~!


プロフィール

moegi

Author:moegi
1994年の終わりごろ、好きだと自覚しました。以来、ひっそり、まったり、ファンを続けています。

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