FC2ブログ

それじゃない

吾郎くんが、中居くんとSP番組に出るとか。

タイトルが「中居正広のISORO(仮)」って・・・中居くんの番組にごろちゃんがゲスト?どーゆーことなん??

バラエティはもういいよ・・・。かわいいのは間違いないし、吾郎ちゃんのバラエティスキルに不安はないから、見ればおもしろいのはわかっているんだけど、私は吾郎くんにはまず俳優であってほしいんだよ!

私、今年の「すべらない話」くらいからずーっと、そうじゃない!バラエティじゃなくて、俳優のお仕事!!と思い続けてきた。

もったいないじゃん!役者としての吾郎くん、あんなにすばらしいのに~~!!

ほかのメンバーがぞくぞくと、映画やドラマに出ているから、余計にそう思うの。

ああ・・・ごろちゃんの役者のお仕事、情報だけでもいいから、はやくちょうだい~。待ちくたびれて、干からびそうです・・・。


スポンサーサイト



1・17

阪神淡路大震災から、今日で20年になります。

経験したひとはみんな、忘れることはないのでしょう。ふだんは、そのときのことを思い出さないようにしているだけ。

悲しさも、つらさも、じぶんの無力さも、みんな、ふとしたことですぐに、よみがえってきます。

でも、ただ泣いたって、どうにもならない。じぶんにできることを、できる範囲でするしかない。

次になにかが起こったとき、この経験を活かすとか、支援に協力するとか、できることは今と未来にしかない。

明日なにが起こるかは、だれにもわからない。

だから、なにごともなかった、平凡な毎日のすばらしさを、いつまでも忘れないでいたい。

よいお年を

2014年も、あとすこし。

今年を振り返ってみると、SMAPのグループでの活動がおおきい一年だったように思います。

27時間テレビは、はじまる前はなんで今こんなことやるの?ってすごく思ったけど、終わってみれば、ここでやるべき”挑戦”だったのかも、と思わされました。

SMAPとテレビのライブ感、だれでも知っていると思っていたSMAPの、見たことのない顔が見られた。あらたな切り口での魅力が、SMAPってやっぱりすごい、いいなぁ、好きだなって思わせてくれた。

SMAPはあたらしい世界を切り拓いていくのが似合う。

音楽活動もそうで、たくさんCDリリースあったけど、いろんなタイプの曲で楽しませてもらいました。数を出してくれると、バリエーションがゆたかになっていいよね。遊べるし、挑戦もできるし。

「Top Of The World」「Amazing Discovery」は、ほんとに良かった。大好き。あたらしいジャンルだけど、ちゃんとSMAPっぽいの。さすがだよねー。

吾郎くん個人としては、「恋と音楽Ⅱ」に心から酔わせていただきました。今も、あの音楽たちが、私の心に響いています。

ドラマは、「福家」と「モロハシ」だけかな?石松警部も、諸橋先生もとてもすてきだったけど、もうすこし、役者の仕事が見たかったなぁ。ボリューム的に。

来年は、濃い役者業を期待しています。映画!映画をぜひ!!

あんなにもうつくしく、芝居もできる吾郎くんを放っておくとは、映画業界はいったいなにしているの?!と本気で言いたい。映画でしかできないような、テレビで放送できないような作品に出て欲しいな。

もちろん、吾郎くんがあるとおっしゃった、舞台仕事も楽しみです。こっちは間違いないもんね!

来年も吾郎くんや、SMAPにたくさん楽しませてもらえることを祈りつつ・・・よいお年を!

たぶん、そろそろ、20年

私が吾郎くんを好きになってから、たぶん、そろそろ20年になります。

20年のうちには、いろんなことがあったけど、いつの時代でも吾郎くんが私のいちばんでした。

私はそれ以前、まったく芸能人に興味がなかったのですが(映画やドラマは見ていたけど、作品としてだけ見ていた)、私のような人間でさえ虜にするくらいの魅力が、吾郎くんやSMAPにはありました。私は熱しにくく冷めにくいタイプなので、好きになったらけっこうずっと好きなんだけど、まさかの20年!すごいよー。しかも、この先も、まだまだ続く予定だもんね。

いわゆる”アイドル”を20年好きでいることって、昔は不可能だったので(そもそもアイドルは若いときしかできない職業であった)、SMAPは常識を変えたよなーとしみじみ思います。

それでも、吾郎くんがいなかったら、すくなくとも私はSMAPを好きになっていなかったと思うから・・・ああいうひとは、ほかのどこにもいないと感じるから、SMAPにとって吾郎くんがいることで、確実にファン層をひろげていると思う。SMAPがほかのグループといちばんちがうのって、吾郎くんの存在なんじゃないのかな?

SMAPのほかのメンバーについては、それぞれに、いいところも、あんまりなところも、好きなところも、そうじゃないところもあるけど、吾郎くんにとってだいじなひとだというだけでも、私にとってもだいじなひとたちです。吾郎くんのいちばん身近なひとたちだもん。吾郎くんがいまの吾郎くんになったのは、あのひとたちがまわりにいたから、っていう要素は確実にあるからね、やっぱり、とくべつなひとたちなんですよね。

吾郎くんひとりでお仕事されているときももちろんすてきだけど、あのチームでいるときの雰囲気は、ほかの場所では見られない。びしっと決めているときも、わちゃわちゃ群れているときも、SMAPが全員揃っているだけで贅沢だし、かっこよさも、かわいさも無限のひろがりがある。いつまで経っても見飽きない。

それにしても、洗練されたスマートさと、大人のかわいさを満載した今の吾郎くんを見るにつけ、20年のまえの私の見る目のあったことよ!!と思わずにはいられません。当時から、若くてきれいで感性の鋭いひとだったけど、今の吾郎くんのビジュアルとスキルは、吾郎くんがじぶんで手に入れてきたものだから、余計にすばらしいと思う。唯一無二なキャラに、磨きがかかってるもん。だれとも似てない吾郎くんの個性が、今も昔もたまらなく好きです。

20年のうちには、熱い時期もぬるい時期も、離れてしまいそうなときも正直あったけど、今またこんなに熱く好きでいさせてくれる存在でいてくれる。ずっと生活の一部だから、ほんとうに、いっしょに人生を過ごしてきているかんじがします。

うん。一度ハマると、こんなに抜け出せない世界だったとは・・・SMAPすごいよ、ほんとに。

20年間、楽しませてくれてありがとう。これからの10年はまた、今までの10年とはちがうだろうけど、ずっと見ていけるといいなぁ。

続きを読む

うれしさ爆発

うれしいニュースがあったので記録。

14日に、宝塚の舞台「エリザベート」を、吾郎くんが真飛聖さんと観劇なさったとのこと。

真飛さんと!観劇!!誘っていただいたのかしら?共演者のかたと、ご縁が続いているってつたわってくるの、うれしいです~。

で、この舞台では客席の有名人をアドリブで紹介するところがあるらしく、『国民的アイドルSMAPから、稲垣吾郎さん』と言われて、客席をどよめかせていたとか。高校生が学校行事で見に来ていたらしく、きゃーきゃー言われてたみたいよ。

客席までイジるとは・・・すげーな、宝塚(笑)。吾郎くん、紹介されるって知ってたのかなぁ?すっごいいたたまれなかっただろうなー。想像するだけでたまらなくおかしい。そのときの心境を聞いてみたい。

さらに、この舞台を15日に慎吾が観劇したそうで・・・シンゴローでいっしょに見ればいいのにー!!

一日違いっていうのが、リアルなシンゴローちゃんなのかしら?(笑)でも会ったときにはきっと、舞台の感想とかを語り合っちゃうんだろうなーとは思う。趣味のあうふたりだもんねー。

あともうひとつ、話は変わって。次回の「ゴロウ・デラックス」のゲストが桜庭一樹さんだと知り、狂喜乱舞しております!

大好き桜庭さんが、大好き吾郎さんと会う!しかも、課題図書が「ほんとうの花を見せにきた」!!!

すこしまえに読んで、これはぜひともゴロデラで取り上げてほしいと思ってリクエストしたばっかりだったので、もうめちゃめちゃうれしいー!夢の実現だよ。しかも作品がこれっていうのがまたいい。ほんとによかったもん。大好き。

見るまえから、もう、感動でしかない。どうしましょうってくらい楽しみ!

この共演を喜んでいるひとランキングがあったら、かなり上位グループに入る自信がある!

桜庭さん本人も、twitterで「収録とても楽しかったです」と言ってくれていて、さすが私の吾郎さん!桜庭さんを気持ちよくおもてなしなさったのね!としみじみうれしかったです。

はー・・・見るまえからテンションマックスですけど、テレビで見られないという悲しい現実・・・。SMAPにやさしくない、関西なんてキライだ・・・。

プロフィール

moegi

Author:moegi
1994年の終わりごろ、好きだと自覚しました。以来、ひっそり、まったり、ファンを続けています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR