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美しいもの

ゲストの石原さとみさんが、OP映像が好きといってくれて嬉しかった月イチゴロー。

今月は、ラインナップを見た瞬間、1位がわかりましたね。

この映画は、ananでも評していたけど、月イチでは映像が見られたぶん、なるほどなぁとうなづくところがありました。

ストーリーが深いだけでなく、映像も美しい。繊細な感情を、俳優のおさえた演技でじっくり魅せる映画なんでしょうね。

美しいものは、男も女も関係ない。みんな好きだと思う。

というような話をしていましたけど、そう堂々と言える吾郎くんが素敵です。

吾郎くんの『美しさ』をいかした、こういう映画に出てもらいたいなぁ、とまた思ったのでした。
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声に聞き入るCM

スマートナビCM、なかなか捕獲はかどらず。

アリコのCMがこんなにいろいろあるとは知らなかった。しかも、録画してないときに限ってスマートナビやったり~。

ついさっきも、吾郎くんがパソコン持って保険の見積もりしてるのを初めて見た!(もちろん、録画はしていない;)ちゃんと誕生日は、1973年12月8日って入れてて、36歳男性ならこうなります、みたいな。

う~ん。吾郎くんっぽくなくて、すごい私的にはインパクトあったわ。

ちなみに、今、録画できてるのは、8人のと吾郎くんがスーツ姿の2Verのみ。

CMで見ても、吾郎くん、いい声~としみじみ思う。事務的なことしか言ってないのに、すっごく聞き入ってしまう。CM制作側の思うツボかもしれません(笑)。

黒目がちの目

吾郎くんのインタビューの載っているTV LIFE(2010 No.23)を購入。

ストライプのシャツのうえにボルドー色のカーディガン姿で、秋らしい雰囲気の装い。意外とこういうスタイルって見ない気がするので、新鮮に感じる。

インタビューは、修一を演じることについて、じぶんが役の気持ちに依存して演じるより、役を俯瞰で見ながらこのひとだったらこうするだろうな、と考えながらやる、というような話をしてました。

「流れ星」関係では、上戸さんのちいさい記事が11月1日のところにあり。稲垣さんの黒目のおおきい目が、なにかをたくらんでいるようで怖い、って・・・。

なぜに、吾郎くんの黒目がちの目が、そういう怖いイメージになっているんでしょうか。映画のときも、あの目がなにもうつしていないようで怖いって言われてたよなぁ。

目でお芝居するひとなので、”なにをするかわからない、なにを考えているかわからない目”の演技をしているんだと、私は思いますが。

闇を宿してるときも魅力的な目ですが、きらきら輝いているときもとっても素敵。

どちらも知ってほしいな、と思います。

流れ星#2

ゆったりしてるドラマなんだけど、見始めるとけっこうあっという間だったり。

梨沙と修一の関係が謎。この兄妹・・・っていうか、お兄ちゃんがよくわからなすぎる。

なんだよ~?妹は恋人なのかよ?

うしろから抱きしめるとか、ありえないっ!そして、妹のベッドを占領して寝る兄;おいっ!

お金のために妹につきまとってるわけじゃないのかな。

『兄妹なんだから』ってなにかと言うけど、あの年でそれも変だし。

妹への執着は、愛情なのか、それともべつの事情なのか。

気~に~な~る~!

フラットな目線で

「十三人の刺客」2回目を見てきました。

約1ヶ月ぶりの鑑賞。友だちを誘ったらつきあってくれたので、観客動員にひとり貢献しました(笑)。

たぶん誰ファンでもない一般人の彼女の感想。(私が吾郎くんファンということも知らないと思う)

おもしろかった!長さを感じなかった。冒頭のシーンと、四肢のない女のひとのシーンが辛かったけど、そこ以外は大丈夫だった。

十三人は、半分くらいはよくわかんなかった;伊勢谷さん、伊原さんは、かっこよかった。松方さんは目立ってた。

最初、殿様役のひと、見たことあるけど、誰かなぁと思っていた。吾郎ちゃんでびっくり。月9もそうだし、悪役づいてるね。

だそうです。

普通にエンタテイメント作品として楽しんでくれたようで、嬉しかったです。

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完全版完全制覇

「SMAPがんばりますっ!」の完全版DVDBOXを、ようやくぜんぶ見終わりました。

いや~、充実感すごいね(笑)。

さすがに時間が何倍にもなっているだけあって、最初のOAとは、どれもけっこう印象がちがう。

毒トマトドラマのときも思ったけど、編集のちからってすごくおおきいんだなぁと実感。

当初痛々しく見た「縄文人生活」が、なが~く見たら意外と笑えたので、ほっとしました。

まあ、やっぱりいちばん印象が劇的に変わったのって、「カラオケ」だったけどね~。あれこそ、編集がすごいわ。最初に、あの感動VTRをものすごく笑えるVTRに編集してくれたスタッフに、ある意味感謝しています。

「毒トマト」完全版は、SMAPのトークがながくなっていて、つい何回も見てしまいます。こういうとこが見たいとわかってくれるテレ朝さん、ナイス!

2011年の「がんばりますっ!」にも、期待しています。

あたらしい一面

吾郎くんのあたらしいCMのニュース。

アリコだって。生命保険のCM(正確には生保のサービス?)っていうのが、正直意外。ファンの私が言うのもなんですが、あんまりそういうイメージない気がする。これも吾郎くんのあらたな一面の表れ?

まあ、でもCMのお仕事自体はとっても嬉しい。いっしょにご出演の皆さんは、なんだか不思議な面々でしたけど(笑)。なぜここに吾郎くん?みたいな。

吾郎くんがいちばん撮影本数が多くて、撮影時間を心配したけど、つぎつぎと一発OKを出して、予定よりもはやく撮影が終わったとか。

アリコってしょっちゅうCM見る気がするから、これからはTV見るのが楽しみになるなぁ。

25日からOAスタートだそう。また捕獲がんばるぞぉ!

流れ星#1

大切なひとの臓器移植という重いテーマ。

月9らしくない人間ドラマ、と番宣のどこかで聞きましたが、本当にそんなかんじ。

絶望のなかで出あった健吾と梨沙、ふたりの心情をきちんと描いていたのではないでしょうか。

で。梨沙の絶望の要因・修一お兄ちゃんですが。

怖いとか悪いじゃなくて、やっぱりダメダメちゃんってかんじなのかな~。

借金に困ってるにしては、ちっともそういう風じゃなくて、巻き込まれた梨沙だけが苦しんでる。

お金をいったいなにに使ってるのか・・・そもそもどういうひとなのか、謎。

ひとりだけよく見えない修一さんのキャラって、けっこうこのドラマの重要なポイントになりそう。

対照的な2組の兄妹のこれからを、見守っていきたいと思います。

両手にSMAP

やっぱりPerfumeはイイ!と実感したスマスマ。

もともと好きで、歌番組で見るたび、またスマスマに来てくれないかな~って思ってたんだけど、期待通りの素晴らしさ。かわいいし、楽しいし、クオリティ高い。

吾郎くんは声がうたにあってたね。あとオレンジのコートの衣装が、吾郎くんにしてはめずらしい色だったけど、お似合いでよかったと思う。

「両手に花」をSMAPで言ってくれる素晴らしいトークのセンスも好き。

あとは、竹野内さんゲストのジャッジトーク。

トーク自体はいいんだけど、これのVTRがかんじ悪すぎる。普通に映像なしで紹介すればいいのでは?

竹野内さんが芸能界に友だちはいない、と言うちょっとまえから、なんだか笑っていた吾郎くん。

「僕が友だちになっちゃいます!」

そういうこと言うだろうな~と予想してたけど、言い方が絶妙だ・・・(笑)。

3ヶ月あるからね・・・と、にやり、な吾郎くん。きっと今ごろはもう、仲良くなってるに違いない(笑)。

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不思議と光る

ドラマ「流れ星」の初回番宣TVをチェック。

どの番組も竹野内さんと上戸さんの出演でしたが、私が見たなかでは「めざましTV」のみ、VTRで吾郎くんが登場。

なぜか足からパンアップしていくカメラ(笑)。役とはいえ、上戸さんを苦しめるのは心苦しいけど、あんなすごい目でにらまれるのって僕だけだろうから、それはそれで役得、とか言ってました。いちいち発言がポジティブ。

そして、修一お兄さんのキャラでメッセージを、と言われ、

ほんとの兄妹なんだからさ、仲良くやって行こうよ。僕のこと、忘れないでね。

だって。

私は普通に素敵~!きゃ~!!となっていたけど、スタジオはこわ~い!というリアクション。修一さんキャラっていったいどんなのだ・・・?

あと、新聞のテレビ欄の番組紹介のところで、

『稲垣吾郎の演じる梨沙の兄の憎らしさが不思議と光る』

と評されていました。

”不思議と”光るっていうのが、吾郎くんらしさでしょうか。

シッチェス・カタロニア国際映画祭

「十三人の刺客」がシッチェス・カタロニア国際映画祭にて、観客賞と最優秀美術賞を受賞。

おめでとうございます!!

映画祭のHPを見て、すっごい嬉しくて、にこにこしちゃいました。

観客に選ばれた賞ってことは、それだけ支持を集めたってことですもんね。

スペインの映画祭で日本の時代劇の映画が賞をとる・・・映画の世界はボーダーレスだなぁ。

流れ星の兄妹

ドラマ「流れ星」の会見を「めざましTV」にて見る。

ドラマ映像をけっこう長く見ることができまして、画がすごくきれいだった。いいなぁと思いました。

しかし、なんかまた『悪いお兄ちゃん』推しでしたけど、もうちょっとちがう宣伝の仕方はないのか?と思ったり。司会のアナウンサーが感じ悪かった・・・。

修一の映像、普通に素敵でしたけど、あれがドラマで見たらダメダメなんですかね?

吾郎くんは、生まれたときから悪い人間はいないから、どうしてそういう人間になったのか、掘り下げて演じていきたい、のようなコメントをしていたようです。(映像なかったけど)

上戸さんとは仲よさげで、竹野内さんも”悪い”稲垣さんの目に注目、と嬉しいコメントをしてくれていて、出演者の雰囲気がいいだけに、そっちのほうを取り上げてほしかったな~。

竹野内さんと北乃さん、吾郎くんと上戸さんが兄妹で、きっと対照的なかんじになるのね。「最高の恋人」でも、そんな設定あったよな~。あのときは吾郎くん、『いいアニキ』でしたけど。

「流れ星」は、来週の月曜日からいよいよスタート。どんなドラマになっているのか、楽しみです。

デートの申込み

STOP THE SMAPにて、中居くんがライブのソロVTRに吾郎くんが出演したときのことについて、話してくれました。

誰でもよくなかった、稲垣さんじゃないとダメだった、出演交渉したら、快くOKしてくれた、こいつ優しい!って思った、演出もじぶんでしました、みたいな話。

もう・・・その場面を想像するだけで、きゃ~~~っ!!な話ですよ。

中居くんがどきどきしながら、吾郎くんにオファーしてるとことか、めっちゃかわいすぎるっ!

「どんなの?」って聞かれて「OKだったら説明します」って答えるのもかわいい。内容を言って断られたら・・・ってかんじ?(笑)

『ラブラブ恋人デートを吾郎くんに説明する中居くん』を、激しく見たいー!!「いいよぉ」って言ってくれて、ほっとしたとことかー!(←すでに想像が入っている私(笑))

ってゆーか、そのデート映像自体を見てないから、それをいちばん見たいんだけど。

メイキング込みでライブDVDの特典映像につけてくれないかなぁ。頼むぞ!ビクターエンタテイメント様!

繊細で文学的で美しい

anan(No.1729)を購入。

今回のシネマナビ!は「シングルマン」を紹介。これ来るんじゃないかと思ってたから、予想があたってなんか嬉しい。

トム・フォードの映画初監督作品。映画に本気を感じる。

心情を繊細に描いている。深い映画。繰りかえし見たくなる。ファッショナブルでありながら文学的。

吾郎くんのことばを読んでいたら、こういう映画こそ、つぎに吾郎くんにやってもらいたい映画だ、と感じました。

そして写真がついに巻き毛に!ピアノのまえに座った黒のスーツ姿の吾郎くん。芸術家の雰囲気でした。

がんばりが必要

「夜の笑っていいとも!2010秋のドラマ特大号」を見る。

吾郎くんが「流れ星」チームでご出演だったので、がんばって最後まで見ましたけど・・・か~な~り、がんばりが必要でした。長かった・・・。

「流れ星」の番宣のところで、はじめて動く修一お兄さんを見られたのは嬉しかったけど。上戸さんが、番宣をいっしょうけんめいしてくれてて、頼りになる~と思ったり(笑)。

たま~に、竹野内さんと吾郎くんが話してるとこがうつったりして、素敵ツーショットにおお~!!ってなったけど、でも、それくらい。

中居くんとも、あんまり絡まないし~。ドラマ番宣番組なのに、ちっとも宣伝になってない気がするし。

出演者だけが豪華で、それをいかせていない。

ある意味、今のテレビを象徴しているかのような番組でした。

オリジナル超え

「十三人の刺客」いろいろ。

興行的にも好調のようで何よりですね~。ランキングのなかに入っているのを見て、関係者かのように喜んでいます。

・こちらでやっとOAされた「ヴェネチア国際映画祭SP」を見る。

ああ・・・ヴェネチアのどの場面を見ても、いいなーいいなーとしか思わない。

なぜここに、吾郎くんがいないんだーっ!!ぜったいこの景色に素晴らしく似合うのにっ。

しかし、どの番組を見ても、この映画のひとたちは、肩のちからが抜けた大人なかんじのトークなのがいいと思う。好き。

・TBSラジオ「シネマハスラー」をチェックする。

宇多丸さんという方が、サイコロであたった映画を見て、それについて語るというコーナー。ひとつの映画の話をえんえんと40分・・・すごいな。

熱くちからをこめて語ってくれまして、うんうんとうなづきながら、また、殿評には嬉しく思いながら、聞かせてもらいました。

オリジナル超えしてる!

吾郎ちゃんだけで、3000円の価値あり!

ぜったい劇場で見て!

だそうです。

『吾郎ちゃん』とここでも呼ばれているのと、じつは天然で殿っぽいと言われてて笑いました。

吾郎くんの天然って、世間に浸透してきたのかなぁ?世間のイメージって、つかめないわ~。

僕のほうが好きだよ

STOP THE SMAP吾郎くんお当番2週目。

イケTELSMAPが、まさかの大当たりでした。

木村くんファンのリスナーさんと吾郎くんが『どっちが木村くんを好きか』語り合うという(笑)。

そこで出たのが、

「ばかなこと言ってんじゃないよ。僕のほうが、木村くんのこと好きだよ」

「木村くんも、僕のほうが好きだと思うよ」(←あたり前(笑))

という、素晴らしい発言。

いっしょに食事に行っていて、いいな~いいな~吾郎ちゃんになりたい!と言ってる彼女の発言に、やっぱり木村くんのファンは吾郎くんをうらやましく思うんだなぁと、今さらのように思いました。

私も、木村くんがいちばんうらやましいもんな、ある意味(笑)。

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素敵な画

TV STATION(2010年21号)と、TVぴあ(10/20号)を購入。

STATIONは吾郎くんのインタビューと、ドラマ「流れ星」記事、SMAPライブレポともりだくさん。

予告で見たとき、いったいなんのインタビュー?と思ってたんだけど、ドラマのだった。けっこうびっくり。

内容は、『ドラマで演じる悪役について』ってかんじかなぁ。今までのイメージを白紙にして、暴れたいと意気ごみを語ってました。

ドラマ記事のほうで、修一(吾郎くんの役名)をはじめて見たけど、お兄さんは巻き毛ちゃんじゃーん!おお~~!!竹野内さんとの画も素敵じゃないか!がぜん、ドラマが楽しみになってきたぞぉ!

そして、吾郎くんと竹野内さんと上戸さんでトークが盛り上がる撮影現場・・・それがいちばん見たい!

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モモちゃんは友だち

「草なぎ剛の草だけ生活SP」(タイトルてきとう)を見る。

ライブの裏側はおいしかった。こういうのが見たいんだよね~。さすがテレ朝、わかってる!

リハ中に、フツーにしゃべっている木村くんと吾郎くん(笑)。

アルパカのモモちゃんを見て、ためらわずになでなでする吾郎くん。かわいい画だった。

あたり前のように、剛に「友だち?」と聞くのは笑えた。剛も「友だち」って答えてるし。ロハスなふたり。なごむ~。

そういえば、気合入れのときに剛が着ていた黒いガウンが、『木村くんプレゼントのお揃いガウン』だよね!全員の黒ガウン姿が見たかった~!

「FIVE RESPECT」をフルでやってくれたのにはテンションあがりましたね~。カッコイイ!

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制作の裏側で

三池監督がゲスト出演したラジオ番組をきく。

「十三人の刺客」の撮影裏話が聞けたり、役者「稲垣吾郎」についていろいろ話してくれていたりと、すごく聞き応えがあった。

ここでも、「普段からああいうひとですよ~」とか言ってる監督(笑)。

三池さんは、あんまり撮影のときには指示とか細かく出さないらしい。したがって、吾郎くんともそんなにしゃべったりはしてない、と。

最初にしゃべったのが、かつらあわせのとき「ほんとにちょんまげなんだ~」って言ってて、このひとは大物だって思ったって(笑)。

松本幸四郎さんとのシーンの撮影のときも、今日松本幸四郎とガチンコだと思ったら緊張とかしそうだけど、ぜんぜんものおじしない、刀を持って「切っちゃおうかな~」とか言ってて「いや、切っちゃったら終わりだから」とツッんだ、ほんとにこのひとは「殿」だ、みたいな(笑)。

エピソード話すたびに、みんな笑ってて、それもウケた。あのキャラを演じているのに、それだけ素のなごみキャラが保てる吾郎くん。素晴らしい!!

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美意識のあらわれ

今週のストスマは、吾郎くんがお当番。

髪型を変えたことについての話が、とても嬉しいものでした。

テレビなんか聞かれたときは、簡単に「楽だから~」と言っているけど、本当はちがう。

今までの髪型はこだわりがあってやってきたから、変わらないと言われてもぜんぜんいいんだけど、舞台のときに役柄にあわせて巻いてみたら好評で、まあ、ちょっと変えてみようかなと思った。

今の髪型は、じつはナチュラルなクセ毛のままというわけではなく、いちどブローしてのばしてから、更に巻いているそうで、今までのセット時間プラス5分くらいかかる、手のかかっているものだそう。

そうなのか・・・!巻き毛ちゃんは、さらなるこだわりのスタイルだったのね~。

私は、まだまだ吾郎くんの美意識をナメていたようだわ。

ひとにどう思われても気にしないけど、わかってくれるひと(=ファン)にはきちんと説明しましょう、的なかんじで、そう思ってくれるのが嬉しかった。

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プロフィール

moegi

Author:moegi
1994年の終わりごろ、好きだと自覚しました。以来、ひっそり、まったり、ファンを続けています。

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