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嬉しさ再生中

郵送をお願いしていた毎日RT(2月19日付)が届く。

月曜日に送ったのに、仕事速いな~、毎日新聞さん。

毎日映画コンクールの吾郎くんの記事が、12面、13面にあり。

12面は、トロフィーを持ってマイクのまえに立つ表彰式での写真がほぼ1面いっぱいに。

13面は、グリーンカーペットを歩く姿の写真、受賞後の記者会見のコメントの記事、twitterからの反響コメント、毎日映コン男優助演賞の講評(まえに毎日新聞に載ったのとおなじ)。

とくに目新しい話はないけど、とにかく写真がおおきい!記事もどこよりも長い。それだけで素晴らしい。

現場ではリラックスして楽しくやれた、なごやかで温かい現場だったので、っていうところとか、表彰式でのインタビューを思い出させてくれる内容なのが、とても嬉しい。

表彰式のときの吾郎くんの素敵さが、伝わってくるいい記事だと思います。

記者会見部分の記事が、たぶんほとんど話している内容そのままで、吾郎くんの声で簡単に脳内再生できるので、そこを何度も読み返しては、また、表彰式のときの嬉しさをかみしめています。
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かわいい確信犯

うたコーナー最高!だったスマスマ。

PUFFYがゲストで、うたもフリもめっちゃくちゃかわいくって、うたばっかりエンドレスリピートしてしまったわ。

しっかし、PUFFYのうた、SMAPに合うよな~。まえにゲストに来てくれたときの回も、激かわいくて、何回見たかわからないくらい見たわ。

「愛のしるし」とか、いっそSMAPでカバーしちゃえば?フリこみで(笑)。

こういうかわいい曲が、いまSMAPに必要な一曲ではないのか!

しっかし、SMAPみんな、”かわいい”を意識してやってるよな、あれ。確信犯・・・(笑)。

吾郎くんも、ずーっとにこにこ笑顔で、とってもとってもかわいくて、ひたすらかわいいー!連発でした。

衣装もよかった!長いすそをひるがえしながら踊るのが、たまらなくお似合い。素敵!

最後で、慎吾が吾郎くんの肩を組んでいて、こういうの、ひさしぶりに見たな~、と思いました。

とにかく、いちいちみんなかわいくて(PUFFY含む)、何回見ても楽しいうたコーナーでした。

第34回日本アカデミー賞

日本アカデミー賞、リアルタイムと録画、半々くらいで見ました。

「十三人の刺客」は、最優秀美術賞、最優秀撮影賞、最優秀照明賞、最優秀録音賞と、スタッフ部門の大部分で最優秀賞を受賞。

おめでとうございます!

普段、表には出ない、でも、重要なお仕事をされている方々を画面で拝見し、このひとたちがあの映画をつくってくださったのね~、と思いました。

優秀賞には、作品賞、主演男優賞、監督賞、脚本賞、編集賞が選ばれていました。

入場のときから、最優秀賞発表にいたるまで、三池監督の目立ちっぷりが、とっても印象に残りました(笑)。根っからのエンターテイナーですね~、監督。

それにしても、いろんな映画賞で三池さん見ましたけど、いつも「どこで買ったの?」ってききたくなるような、ド派手ジャケットで、しかもそれが超お似合いだという。素敵だわ~。

そして、その場にいない吾郎くんのことをふられて、笑顔で「あれは地ですね」「やっと死んだ・・・と思いました」とかおもしろくお話してくれる役所さん。ありがたかったです。

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嬉しいことば

TVガイド(2011.2.19→2.25号)、オリスタ(No.8-1578)を購入。

どちらも、毎日映画コンクール表彰式の記事あり。

ガイドは、4分の1ページで、トロフィーを持った写真と、受賞スピーチをしている横からの全身のカット。

オリスタは、2分の1ページで、グリーンカーペットでの、歩いているところと、トロフィーを持った写真。

写真で見ても、しみじみとフォーマル似合うわ~。素敵!

オリスタに載っていたコメントは、マスコミの取材時のものなのかな?

応援してくださっている方々に、いちばん感謝したい、と言ってくれた吾郎くん。

嬉しいことばをありがとう!

もちろん、ずっと応援します!

お誕生日おめでとう

森且行さま

37歳のお誕生日、おめでとうございます。

SMAPに森くんのいたころをリアルに知る私ですが、今のオートレーサーとしての森くんのことは、ほとんど知りません。

だから、私が森くんを思い浮かべるとき、22歳の、若い森くんの顔が浮かびます。

ここ2年くらいで、VHSで持っていたライブビデオをDVDで買いなおしたんですが、昔のライブをあらためて見直すと、SMAPの歌における森くんの活躍度がすごくて。驚いたものでした。

2010年のライブビデオには、MCでですが森くんが登場して、活躍する世界がちがっても、いまもつながっている絆を感じさせてくれました。

オートレースの世界でいちばんになると言った森くん。

そのことばを現実にして、また、メンバーと共演してくれたらいいなぁ、と思います。

素晴らしい一年を!

映画は特別

毎日新聞の『毎日映コンの顔』というシリーズの4回目に、毎日映画コンクール男優助演賞受賞者として、吾郎くんのインタビューが載りました。(夕刊のある地域は15日付夕刊、統合版は16日付)

「十三人の刺客」で演じた役への思い、映画への思い、これからやってみたい役柄などについて、短いながらも充実した内容の記事でした。

脚本を読むと、あれあれって思うほどの悪役ぶりだったが、大好きな三池監督作品、間違いはないと思った。

こういう場でさらっと「大好き」と言える吾郎くんが、吾郎くんらしいなぁと思った。「好き勝手楽しんでやってくれ」っていう監督と、お互いに信頼しあってるかんじなのが素敵です。

映画はじぶんにとって特別なもの。演じるのも見るのも大好き。

役柄はなんでもいい。ただ、ハードルの高い作品や役に挑戦したほうが、やっていて楽しい。

ということなので、吾郎くんにそういう作品や役のオファーを!

もっともっと映画出たいって言ってますよー!!

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バレンタインの茶番劇

ここは赤坂のバーですか?と言いたくなるようなビストロだったスマスマ。

ゲストは、いとうあさこさんと椿鬼奴さん。

Goro's barで吾郎くんとはおなじみのあさこちゃんと奴ちゃん。期待にたがわず、思いっきり楽しませてくれました。まさか、スマスマでゴロバーおなじみの茶番劇が見られるとは!

チョコをわたすなら、誰にどういうシチュエーションで?というのを、おふたりとも実演したんだけど、相手はどちらも吾郎さん。モテモテです!(by剛)

あさこちゃんは、吾郎さんは壁をつくらないで、女芸人とも仲良くしてくれる、芸人のあいだでは、もしかしたら、吾郎さんとなら、つきあえんじゃね?って話になってる、と。

吾郎くんは、男女問わず壁はつくらないと思うけど、「仲良し」にはなれても、「特別」になるのが超むずかしいんだと思うよ~。

と、勝手に思ってる私(笑)。

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今も昔も

スマステで、ジャニーズ事務所の特集。

ゲストが山下智久くんで、特集がゲストにあってるのを、ひさしぶりに見た気がする。

ジャニーズは、SMAPを好きになる以前は、音楽好きの私にとっては、音楽番組を見るともれなくついてくる、ってくらいの存在でしたね(笑)。覚えやすい曲が多いので、その気がなくても、けっこう耳について覚えてしまったりしてました。

知ってる時代知らない時代いろいろでしたけど、いつの時代もアイドルを前面に出して勝負してるのがすごいな。

SMAPのデビューの頃、アイドル自体が不遇の時代で(たしかバンドブームだった)、光GENJIはすごかったのに、SMAPはぜんぜんたいしたことなくて、ジャニーズもついに終わるのかな~とぼんやり思ったことを思い出したりしました。

SMAPのヒット曲集を見ていると、吾郎くんの顔や髪型で、いろんな役柄を思い出したりしました。「恋の片道切符」の慎ちゃんとか、今見てみたいわ~。すごいかわいいだろうなぁ。

せっかくテレ朝なんだから、あんなあたりさわりのない曲じゃなくて、もっともっと濃いVTRをつくってくれてもよかったのに・・・。

というか、もしSMAP名曲集完全版をやるなら、SMAPのメンバーでわいわい言いながら見てほしい!

春よ来い

庄内映画村のドキュメンタリ、「夢は日本のハリウッド」を見る。

地方を映画で活性化、っていうことなんでしょうけど、番組を見ていると、単純に映画づくりって楽しそう~って思いました。

ここは、「十三人の刺客」が撮影地でもあり、オープンセットのなかに、”落合宿”を発見!観光しに行きたい。

「刺客」の撮影のこともやるんだと思って見てたんだけど・・・途中で、撮影は2010年じゃないじゃん!と気づく。

ヴェネチア映画祭の話とか、関連のエピソードはありましたけど。ほんとに、賞獲れたら、よかったのにねぇ。現地を体験したひとはみんな、これはイケる!ってなってたのにね~!

そのなかで、いちばんおおっ!!となったのは、『DVD今春発売決定』の文字。今春!決定!!やったー!!!

春、はやく来いっ!

第15回日本インターネット映画大賞

第15回日本インターネット映画大賞の結果が発表になりました。

この賞は、映画ファンがインターネットを通じて選ぶ映画賞だそうです。

「十三人の刺客」関連では、役所広司さんが主演男優賞(「最後の忠臣蔵」含む)、吾郎くんが助演男優賞に選ばれました。おめでとうございます!

ちなみに、日本映画作品賞は3位、三池崇史監督が監督賞4位でした。

助演男優賞の評が、

暴君を見事に演じ1位を獲得、SMAPの中でも演技派として以前から瞠目されていたが、今回その実力を認められた。

上位入賞者の多くが複数映画出演によって高得点を得ているが、「十三人の刺客」1本で1位を獲得したのだから、その評価の高さは群を抜いているといえるだろう。

というもので、とても嬉しく読みました。

映画ファンのかたにも評価していただいて、映画賞での助演男優賞は評論家だけではなく、映画ファンにも納得だと示せたんじゃないかな?と感じました。

役所さん、吾郎くん、受賞おめでとうございました!

情報の受け取りかた

なんの前ぶれもなく飛び込んできた、吾郎くんの週刊誌に撮られたニュース。

私は、基本週刊誌のこういうネタは信じないと決めてるので、不愉快ではあるものの、ふ~んってかんじではあったんだけど、TVのワイドショーにはムカついた!

昨日の毎日映画コンクールを取り上げないで、なぜこっちは取り上げる!!

しかも、週刊誌の話が正しいかどうかもわからないのに、『~によると』をつけて記事をそのままたれ流すっていうのが・・・もう脱力~。じぶんのところで言ってるわけじゃないです、っていう前置きをしてれば、なに言ってもいいのか!腹たつわ~。

しかし、しみじみと吾郎くんに同情・・・。あることないこと言われて、大変な世界で生きてるよなぁ。

いろんな嫌な目にあっているだろうに、あんなに優しく強く品よくい続けられる吾郎くんに、あらためて感心するわ。

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神様からの贈りもの

昨日、毎日映画コンクールの授賞式が行われました。

川崎市のホールで、一般のお客さんも入っての授賞式。地元のTV局では生放送もされていたので、ネットで様子をもれきいては、ひとりできゃあきゃあしてました。

あのくるくるの髪型で、フォーマルな装いをすると、本当に華やかで素敵だと思う。すっごいキラキラしてて、まぶしいくらい。

授賞式の前には、グリーンカーペットというイベントもあったそうで、ファンの前を歩いて登場していました。そこで握手してもらってるファンの方多数。吾郎くんのファンサービスぶりに、かなりびっくり。

授賞式では、タキシード姿の吾郎くんが、生オーケストラの演奏をバックに登壇するシーンが、素晴らしくお似合い。私、ものすごくこのシーンが好き。モーツァルトをバックに立っている吾郎くんの姿は、感動的ですらありました。

音楽が終わって、スピーチのとき、開口一番、オケの方に

「素晴らしい演奏をありがとうございます。感激です」

と言ったとき、さすが吾郎くん!と、これまた感動。オケの方もきっと嬉しかったと思う。

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踏み出した一歩

2月5日付毎日新聞に、第65回毎日映画コンクールの講評が載りました。

選考で、どういう経過をたどったのか、どういう点が評価されたのか。読んでいて興味深かったです。

吾郎くんについては、

「十三人の刺客」はリメイクだが、稲垣が演じた役柄に大きな違いがあり、権力意志を持つ敵役として不気味な存在感を放っていた。

配役の妙もあろうが、演技者としての稲垣の意欲が渋く光っていた。

という評がされていました。

SMAPの二枚目アイドルから、一歩をふみ出した・・・。

映画の世界にいるひとから見ると、そういうふうに感じるのかなぁと、感慨深いものがありました。

授賞式が行われるのは、あさって8日。

吾郎くんのスピーチが、今からとても楽しみです。

「彼」の記憶

沢口靖子さんがビストロゲストだったスマスマ。

沢口さん、関西人だったんですね。関西ノリが炸裂してたな~。関東のひとからすると、あれってきついのかもしれないけど、関西人からしたら普通だと思う。

トークのときに、吾郎くんとのドラマ共演時の話をしてくれて、そのときに「もっと力抜いた方がいいんじゃない?」と言われたのを覚えているとのこと。

『言った』のではなく、『言われた』に、本人含め、みんなぽかーん。

流石すぎです!吾郎くん!!

22歳にして、年上の女優さんになんら臆することなく、自然にそういうこと言えるなんて、すご過ぎます!

そのことばを、15年後にも覚えてるってことは、沢口さんにとっても印象的な出来事だったんだろうな、って思う。

吾郎くんって、昔っから、ほんと、吾郎くんだよね(笑)。

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プロフィール

moegi

Author:moegi
1994年の終わりごろ、好きだと自覚しました。以来、ひっそり、まったり、ファンを続けています。

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