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期待とちがった

TVぴあ(10/10号)購入。

SMAP連載記事が、吾郎くんの回ということで買ったんですが、表紙とインタビュー記事に木村くんがいらっしゃって、あ~だから順番入れ替わってたのか、と思う。

それはともかく、吾郎くんの記事を読んで、私はめっちゃがっかりしたよ。なんだよあの記事!なんでみんなにおなじ質問してくれないのー?!

『メンバーとふたりで休日を過ごすなら』とか、『ふたりで食事に行くなら』とか、そっちが聞きたかったのに、『メンバーとペアで歌うなら』一問だけって、どーゆーことよー!

しかも、吾郎くんの答えが無難でおもしろくない(笑)。てゆーか、君はなんで剛とのデュオを忘れてしまうの。いっぱいあるよ!剛とふたりの曲。

これとおなじような質問を、前回の木村くんにもされていたんですが、そのときは「吾郎とはふたりでギターも弾いて『夜空ノムコウ』」とかって言ってたと思うんで、木村くんとは相思相愛ですねー。

『ライブ後の過ごし方』で、もうちょっと”メンバーとの食事”話をくわしくしてくださってもよかったと思うわ・・・。

期待を裏切られてがっくりでしたけど、記事自体はべつに悪いわけじゃなくて、ちゃんとしてます。ただ、木村くんの「吾郎」頻出記事を先に見ていたから、なんだよこれー!って思ってしまうだけで(笑)。

よく考えたら、吾郎くんにそういうことを期待してはいけなかったのよね。忘れていたわ。

『5人で幸せな時間を過ごしている』という吾郎くん。幸せならもう、それでいいです!←適当(笑)

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自覚あり

「SMAPxSMAP COMPLETE BOOK VOL.5」を購入。

シリーズ最終の緑本は、企画がすばらしかった!『SMAP No.1』の濃い吾郎くんのコメントを、かみしめるように読んでしまいました。右ページの木村くんと、左ページの吾郎くんの文字数の差・・・(笑)。インタビューから、たくさんひろって記事につめこんでくれてありがたいです。

メンバーのなかで、じぶんがいちばんだと思うことにあげたことが、もう・・・感動したとしか言いようがない。こういうところが、ほんとうに吾郎くんらしいと感じる。

あとね~、”人たらし”を自覚していたこと、かつ、そういうじぶんでいたい、と言ってたのに相当びっくり。

吾郎くん・・・私、天然でたらしてんだとばっかり思ってたんだけど、自覚あったんかー!!恐ろしい子・・・!!(笑)

ちなみに、この記事、吾郎くんのコメントはほぼ納得でしたが、ほかのメンバーには、そりゃ~ちがうだろ!と言いたくなること多数。そんななか、中居くんが、ネタ的にだとは思うけど(笑)、吾郎くんの名前をたくさんあげてくれていて、「いろんな面があって頼りになると思わない?」とコメントしてくれたのには、ぐっときました。

この緑本は、慎吾特集だったんですが、慎吾と吾郎くんのツーショット写真がかわいくてかわいくてかわいくて(←しつこい(笑))、巻末の運動会のふたりも叫んでしまうくらいかわいくって、写真を見るだけでも大満足。

ぜんぶのツーショ写真終わったけど、吾郎くんと誰かというくくりで考えてると、慎吾との写真がいちばんナチュラルにかわいくて、青本も緑本もほんとに良かった。好きだー。

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あたりまえの風景

「What's Up SMAP?」にて、吾郎くん話あり。

「ライブ後にいちばんはやく帰るのは誰ですか?やっぱり吾郎さんですか?」というリスナーの質問は、木村くんを釣るのにぴったりだったようで、まぁよくそれだけ見てるよな、って感心するくらい、事細かに”ライブ後の吾郎ちゃん”について語ってくれていました。

ライブ終了→スタッフの報告を聞きながら、衣装のままシャワー室の前へ→衣装を脱いでシャワー→あっという間に髪を拭きながら出てくる→私服に着替える→iphoneチェック→本番前に読んでいた本のつづきを読む→スタッフが呼びに来たら本をかばんのなかにしまって出かける

という一連の流れだったんですが、話すとすごい速いなって思うけど、俺らにとってはあたりまえの風景、と木村くんは言っていました。

・・・つまりは、いっつもそれ見てるわけね、木村くん(笑)。じぶんはアイシングとかストレッチとかしながら、それだけ観察してる木村くんがすげーよ!

あの吾郎ちゃん、見せてあげたい、と言ってくれていて、そりゃもうめちゃくちゃ見たいですけど!実現可能性を考えると、確実に吾郎くんNGでしょうね~(笑)。

まあ、木村くんの目から見た風景を知ることができただけでも、ラッキーだと思おう。誰よりもゴローウォッチャーの木村くんから聞くのがいちばん詳しかったはず!

それにしても、吾郎くんの切り替えのはやさには驚愕です。スイッチあるんか!ってくらい、きれいにすっぱり切り替えられるんだねー。普段からそういうことよく言ってるけど、具体的なエピソードを聞くとしみじみすごいな。

ライブ前後にまで本読んでるって、木村くんじゃなくても「ええーーー?!」だけど、それはきっと「ゴロデラ」用の本なんだろうね。時間のつかいかたに、無駄がなさすぎてこわい(笑)。

ライブ後の食事会も、ある意味接待だったり、社交的な面があるそうですし、ライブ後も見えない、見せない仕事をこなしてるんだな、とうかがいしれたエピソードでした。

このあいだ、「おじゃマップ」で見ることができたライブ終わりのきらきらで色気あふれまくりの吾郎くんの、あの後は、こういうふうになるんだね。あのひとが、シャワー浴びるくらいは普通に想像できるけど、すぐ本読むっていうのはたしかに想像できないかな(笑)。

それを、あたりまえ、に見られるメンバーが、うらやましいぜ!

かわいいが溢れてる

TVガイド(2012.9.22→9.28号)購入。

スマスマ新聞の緑本のエピソード記事が、めちゃくちゃかわいくって!思わず買ってしまいました。

運動会のチーム分けグーパーで、ふざけてチョキを出して、木村くんに怒られる吾郎くん。

そのあとのグーパーで、吾郎くんひとりと残り3人になり、「じゃ1対3で!」と木村くんに言われる吾郎くん。

は~~~・・・かわいいっ!

ないしょ話連続ポーズ写真も、なんなの!っていうくらい、かわいかったぁ~~。

止められるまでやってたなんて、もうずっと止めなかったらよかったのに!!

吾郎くんのかわいさがあふれまくっていたスマスマ新聞でした。

抱き心地はいかが?

ビストロ2本立てだったスマスマ。

見る前はビストロばっかりってどうなの?と思ったけど、トーク中心の構成だったので、予想外に楽しかったです。

中山美穂さん・向井理さんゲストのほうは、向井さんと共演した吾郎くんエピソードがあっておもしろかった。

「ハングリー!」の抱擁シーンは、狙ってやってるくせにスタッフなに言ってんだ、ってかんじだったけど、それを受けて吾郎くんが「抱いたかんじどうだった?」とさらにひろげた!(笑)

「『俺の抱き心地どうだった?』って聞いてんの?」と問いただす木村くんの顔・・・とっても見どころでしたわ~(笑)。

それ知りたかったら、隣のひと(右でも、左でも)に聞いたほうが、向井さんよりもずっとよく知ってるんじゃない?と、私は思った。

関根麻里さん・マイコさんゲストのほうは、同級生トークから、若かったころのSMAPの話へ。

剛が高校時代、吾郎くんはあまり学校に来てなかったと嬉々として話していたけど・・・あれって、吾郎くんにあまえてるのかな~っていつも思う。当時はなにも言えなかったけど、今言ってやるぜ!みたいな。

吾郎くんと高校いっしょだったことは、剛だけの思い出だもんねー。あまり遊んだりしてなくてもさ(笑)。

『合宿所にいなかった』エピもおなじかんじだけど、吾郎くんはなにも反論しなくて、笑ってるだけで。

どうせなら、木村くんとつるんでた話でもしてくれりゃいいのねー。本人から当時の話あまり聞いたことないんで、聞いてみたいわー。

てゆーか、学校はともかく、合宿所で、吾郎くんのその行動が通用してたことがすごい。先輩もいたのならなおさら。

中居くんが合宿所時代の吾郎くんの話をするのも、たいていおなじような話だけど、”俺があのころの吾郎の面倒みてやったんだぜ”っていう話だと思って聞くと、自慢話に聞こえなくもなく(笑)。

みんな、じぶんだけが知ってる吾郎くんがいていいなー、と思ったのでありました。

曲ができるまで

「Special Thanks」ができるまでの過程が語られたストスマ。

大橋トリオさんに曲を依頼→何曲かのなかから選ぶ→アレンジの変更や大サビの追加というような流れで、あのソロ曲はできあがっていったそうです。

思ったよりも、吾郎くんの関わった度合いが高くて驚きました。僕は注文するだけなんですけど、みたいに言ってたけど、それだけイメージがはっきりあるからこそ、あれだけ吾郎くんを感じる曲になっているんだな、と納得したかんじ。

この曲を聴いて泣きました、とリスナーの方言っていましたけど、やっぱり”泣ける”曲だよなー、これ。

吾郎くんの歌声を聴いていると、嫌なことを洗い流して、きれいな気持ちになれる気がする。好きだわー。

ところで、ライブが始まったあとのラジオなんで、メンバーと食事に行ったり、とちらっとだけお話されていましたが、そこくわしく話してくれなーい?

福岡でも大阪でも名古屋でも、吾郎くんと木村くんがいっしょにお食事に行ったという話をしていたとレポでお見かけしましたけど。

TVぴあの記事で、木村くんがライブの話=吾郎くんの話かよ?ってくらい、吾郎くんの名前を連発してたみたいに、吾郎くんももっとサービスしてくれてもよくってよ!

手段を選ばず

TVガイド(2012.9.15→9.21)購入。

スマスマ緑本記事がすばらしくよかった。なんというファン目線な企画!さすがガイドさま!!

『SMAP No.1』も『ここだったら話します』もおもしろかったけど、『S-1グランプリ』椅子取りゲームがもうもう!かわいすぎて悶絶。

吾郎くんが木村くんにくすぐられてる写真が最高に好きだー!

記事のコマわりとか構成とかセリフの入れ方が絶妙で、すんごいおもしろい。

てゆーか木村くん、これがやりたいがために、わざとさいしょ吾郎くんに椅子に座らせたのでは?という疑ってしまうわ(笑)。

”ジャイアン”な木村くんに大笑いしてしまいました~。このくだり、DVDにして、付録につけてほしい!

ほかの勝負でも、大人気なく勝ちにいってるんだろうな~・・・楽しみだ~。

ココロ模様

全体的に楽しかったスマスマ。

『ココロのイケメンバトル』は、男はみんなロマンチストのバカ、って思ったらOK?みたいな(笑)。なに言ってんだよ、の連続で笑いましたー。

そのなかで、吾郎くんのセンスにはうなりました。すごいわー、さすがの能力!

2問目のこたえがいちばん女心わかってるなぁって思った。プレゼントの内容そのものじゃなくて、誕生日に彼女がちゃんと思われていることがわかる状況をつくりだすってところが、ポイントなんだよねー。そりゃモテるよな、このひと(笑)。

3問目のこたえは、それって対女性へのこたえではないような・・・(笑)。君を失いたくない、って殺し文句だし、断ってねーし、とか思うんですけどぉ。おことわりするときは、あいまい処理?

それにしても、吾郎くんの回答、すぐわかったんですけど。「僕」「君」のことばづかいとか、内容からして、これは吾郎くんしかないよなー、っていうね。木村くんは、どれもこれもみじかいセンテンスだし、やっぱりこのふたりは”わかりやすい”のかも。

1問目の問題が流れているときに、吾郎くんがとなりの木村くんになにかを話しかけて、よく聞こえなかったのか木村くんが「ん?」って顔して、ぐっと吾郎くんのほうに耳を近づけるところが、すんごい自然で、かわいくって好きだったー。

それにしても、よくあんな場面でふたりでしゃべるよな(笑)。

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祝!21周年

SMAPのCDデビュー21周年記念日、おめでとうございます。

この1年も、楽しませてくれてありがとう。

ずっと、好きでいさせつづけてくれてありがとう。

今さら嫌いになったりすることはないと思うけど、折に触れて、やっぱり好きだ!って心から思わせてくれるのが、すばらしいなと思います。

20年を過ぎて、また、メンバーの関係がとてもよくなっているように見えるのもうれしいです。

ライブで見せているらしい、わちゃわちゃを、いつかどこかで私も拝見したいものです。

これから、SMAPが歩いていく道はどうなっていくのかな。

先のことは見えないけど、若いころの彼らよりも、今のSMAPが好きだと思えるから・・・しあわせなことだよね。

ずっと「今がいちばんいい」と思えるような、そんな存在でいてほしいな、と思います。

神様の贈りもの

アルバム「GIFT of SMAP」(初回盤)を買いました。

とっても今さらですし、アルバム自体もまだ聞き込みちゅうですが、今書きたいので書いちゃいます。

吾郎くんのソロ「Special Thanks」、ラジオでも聞いたことはあったので、初聴きというわけではなかったんですが、ちゃんとした音源で聴くとやっぱり違いますね。激リピートしまくりです。

さいしょ聴いたときから、きらきらした光のイメージの曲だな、って思って。きれいな光をあびているような、心があらわれるような、そんな曲。

吾郎くんのソロ曲をきくと毎回、現実にいろいろあっても、世界はうつくしい、って吾郎くんは思っているんだろうな、と思う。

はじめてCDで聴いたとき、知らないあいだに涙が出ていて、そんなじぶんに驚いた。

曲聴いて泣くなんていつ以来だろ?すごい浄化能力ある曲なんじゃないの?これ。

吾郎くんの声にすごく合っていて、歌声をただ浴びているだけでも心地いい。シンプルな曲だけに、吾郎くんの美声を堪能できる。

私が求めていた方向性とはまったくちがっていたんだけど、さすが吾郎くんがじぶんでやりたいと言っただけのことはあって、すばらしい出来栄えだと思った。いい出会いがあって、やりたいことをやったら、ちゃんとこれだけのことができるんだなと思う。

この曲は、吾郎くんがつくったわけではないけど、吾郎くんというひとをつよく感じられる曲だな、と感じています。

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自然なままで

「SMAPxSMAP COMPLETE BOOK VOL.4」を購入。

黄本のテーマはコントということで、記事はあんまりこう私のツボにははいってこなかったんですが、付録のゲーム三番勝負がすっばらしくて!もう、そこばっかり見てしまいます。

ファンが群れスマを求めていることをガイドさんはよ~~くわかってくれていて、もう泣けます。いっそ、この模様をDVDにして付録にしてくれてもよかったんですが!

5ショットも、剛をほかの4人がかかえている姿とか、あたらしくてイイ!ツーショットのしんつよの写真は、もううらやましくて仕方ない!!(笑)剛はあれはおかしいでしょ!!と言ってたけど、ガイドさん、あれを『やりたい』言った勇気に感動っ。いい写真~。

欲を言えば、もうちょっとはやく勇気を出して欲しかったー!!←ちょー本音(笑)

剛のインタビューとか、剛へのメッセージを読むと、どれもかまえてないというか、みんな自然体なかんじなのがいいな、と思う。剛はいい意味でもそうじゃない意味でも、見たままそのままだからなー(笑)。

裏とか空気とか読めなくても、自然のままでいる剛だから、まわりも自然にさせてくれる。

それが、剛らしさだな~と感じた。

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80秒で言えること

吾郎くんがゲスト出演で、生月イチだったスマステ。

ライブを終えてきてすぐとは思えない、ぴかぴか美人の吾郎くん&慎吾。ビジュアルいいわ~、とうっとりしつつも、屋上で放送って!と驚く。大阪めっちゃ暑いのに、なんで屋外?見てるぶんには、スーツ姿もすずしげだけど、実際は暑くて暑くてイラっと来たと思うわー。エアコンあるとこでやれよ・・・。

生月イチは、安定のコメント力を発揮する吾郎くん。言いたいことを、80秒でまとめるちからはすばらしい。

だかしかーし!やっぱ、時間がみじかすぎると思う。ついに、本人様からもクレームついたし!!

映画にちゃんと向き合ってる吾郎くんと大下さんはもちろん、とりあげられた映画にも失礼だよ。

べつに文房具特集なんかいつでもやれるんだから、吾郎くんがゲストに来てるときくらい、まるまる1時間月イチやればいいじゃん。

そもそも、吾郎くんがゲストのときに、ちゃんと吾郎くんが興味あるような特集をやれっつーの。

不器用炸裂してるごろちゃんはかわいかったけど、けっこうもやっとしたスマステなのでありました。

会えない

昨日、「象」の再演に吾郎くんが出演しないということがわかりまして、テンションがだださがりで。

あまりにも気分がさがったので、気分をあげるべく、今日の名古屋の一般発売にチャレンジしてみたものの、これまた玉砕で。

はぁ~~。

あの、くるくる髪の激烈かわいい甥っ子ちゃんにも、かわいくてかっこよくておもしろくて素敵なSMAPさんにも会えないのねー。

ため息の海に沈んでます・・・。

「象」に出られないほどおおきな仕事があるというなら、さっさと発表しやがれ!

プロフィール

moegi

Author:moegi
1994年の終わりごろ、好きだと自覚しました。以来、ひっそり、まったり、ファンを続けています。

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