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ちょっと息抜き

雑誌小ネタ。

ポポロに載っていた慎吾インタビュー記事のSMAPコラムで、

かつてないくらい、ハードスケジュールな吾郎ちゃん。スマスマの収録のたびに、メンバーみんなで「今までなにしてたの?」「このあとはなにをするの?」と確認するのが恒例になりつつある。大変だけどがんばって乗り切って!

というような話がありまして。

メンバーもみんな、すっごい心配してくれたんだな~と、しみじみほのぼのしました。

いそがしい吾郎くんを囲んで、そういう光景が繰りひろげられているのかと思ったらもう・・・。

めっちゃかわいい。かわいすぎるぅ~!!

大変なんだよー、って愚痴るだけでもちょっとストレス発散になったりするから、そうやって聞き出してくれてたのかな?

仕事仕事の毎日のなかで、そういうひとときがきっと吾郎くんにとって、貴重な息抜きタイムになっていたことでしょう。(スマスマも仕事だけどさ)

今はさすがに忙しさも一段落したんじゃないかと推測しますけど、こうやってまわりにも支えてもらって、吾郎くんは、あの鬼スケジュールを乗り越えてきたんだなぁ。

これは忘れてはいけない話!と思ったので、ここに記録します。

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呼吸困難

ビストロ総集編だったスマスマ。

総集編ぶぶんはともかく、合間にカウンタービストロというあたらしいコーナーを入れてきていて、それがおもしろかったです。

ひとりが調理して、あとの4人とゲストはそれを見ながらのトークだったので、けっこうみんなでトークしているかんじになったのが良かった。

吾郎くんの、木村くんにと、慎吾にの態度のちがいっぷりに爆笑。

「木村くん、バナナふたつね」の声のあまさと、「(慎吾に)おめーはいっこだ!」の連続攻撃に、おなかがよじれるほど笑いました。

バナナごときで(笑)こんなに笑わせてくれるなんて、このひとマジですごい。

吾郎くん作のパンケーキを食べた木村くんの、「うまくてつまんねー」と言うデレ声もすごかったけどなー。なんなん、あのひとは吾郎くんの彼氏なん?(笑)

木村くん、吾郎くんのときだけめちゃめちゃ話しかけてて、なんてわかりやすいひとだ。「あれ」とか言っても余裕で通じるふたりの会話・・・夫婦か!

そんなかんじで、カウンタートークも楽しかったけど、やっぱり予告!予告の破壊力が、前よりも増していた。

USJで、なんかのアトラクションに乗ってる吾郎くん。

そして、具合悪くなってる吾郎くん。

さらに、温泉に5人で入っている映像。

ぎゃーーーーーー!!!!!!

もうね、映像が次々出るたび、息ができないくらいの衝撃だった。呼吸困難ですよ。

はーもうどうしましょう。やばいわ。やばすぎるぅー!!!

4月8日に、SMAPファンはみんな燃え尽きてるんじゃね?(笑)

とにかく、なるべく細大もらさずOAしてほしい!

そして、その日になにもありませんように!日本が、世界が平穏無事でありますようにー!(←OAなくなったら困る!!!)

理想の夫

映画の完成披露試写会の模様を、いくつか捕獲。

映画に関係ない話題メインの放送の数々に辟易するなか、「めざましテレビ」「スッキリ!」が映画メインでよかったです。

こんなだんなさんが欲しい、映画を見たらほれなおすと思う。いい意味で、稲垣吾郎を捨てている、と力説してくださった広末さん。

単純に、大変好感度があがりました(笑)。

でもねー、スッキリのインタビュー見てても、吾郎くんと広末さん、いいかんじですよ。空気感がいい。

吾郎くんが山ちゃんに対してどんどんいろいろ言いまくってるのに、めっちゃウケてたのがおもしろかった。女優さんにも、暴走を心配されている吾郎くん(笑)。

山ちゃんと仲良くない!ときっぱり言う吾郎くんに、ほんとに山ちゃんと仲いいんだーと思う私。だって、吾郎くんがあーゆーこと言うひと、ほかにいないもんね。

またどこかで、山ちゃんとごいっしょすることがあればいいなーって思いました。

あと、高田翔くんが、吾郎くんのことを聞かれて、「カットかかるごとに、髪の毛を気にする」とネタを入れてきていたのに驚愕。

すごいがんばって言ったのかしら?(笑)高田くん。

そういうことが言えるくらい、ちかい仲になったのかなーと思って、ほのぼのしました。

この映画でも、いい出会いがいろいろあったんだな、と感じられて、ますます映画が楽しみになりました。

喪失と再生

GINGER(2013.5)購入。

映画のインタビューで、吾郎くんの記事が4ページ。はじめて買った雑誌でしたが、30代向け女性ファッション誌でした。重かった・・・。

吾郎くん、グラビアもすてきでしたが、インタビューがすばらしく良かったです。

こういうことがあってもいい、あってほしい、という思い。

喪失、悲しみに直面したときに、どうそれに向き合うか。

見たひとに考えさせてくれる、余白を残した映画。

もしかしたら、ほんとうに、”見たことのない”映画なのかもしれない、って感じました。

吾郎くんがじぶんから出演したいと思ったという話も、聞けてうれしかったです。あまりそういうことを話さないひとなので。

あまりネタバレしたくないので、具体的なシーンのところは斜め読みしましたが、鑑賞後にじっくり読んで、かみしめたいと思います。

吾郎くんのことばは、端的で本質的なので、インタビューが濃いですよね。こういう記事を読むと、ずばっとひとことで核心に迫っていたりしてすごいと思うし、吾郎くんのそういうところがほんとうに大好きです。

僕が好きなタイプの映画、って吾郎くんは言っていました。

そう言える映画に出会えたことがよかったな、って思います。

きっと、吾郎くんの財産になる作品だよね。

公開まであと2週間。

稲垣吾郎の”新境地”を、はやく目撃したいです。

心躍る春

「心療中 -in the Room-」が、よみうりテレビでも4月から放送決定したそうです。

天間先生に、いよいよ会える。

稲垣吾郎の真骨頂ドラマ(ですよね?)が、関西でもテレビで見られる!

心の底からうれしい。とっても楽しみです。

ytvさんには何度も要望していたので、お礼を言わないとなー。

じつは、オンデマンドではちゃんと映像が見られず(パソコンのスペックの問題で;)、ドラマは未見なので、3ヶ月遅れですが、連続ドラマとして、毎週楽しんでいきたいです。

4月から、心療中とTAKE FIVEと連ドラ2本かー。

しかも、映画の公開もあるし、スマスマ5人旅とがんばります!もあるし、心躍る春になりそうです。

儚いから美しい

三宮に出かけたので、神戸国際松竹で「桜、ふたたびの加奈子」の前売券を買ってきました。

チラシも無事、もらえました。『儚いから美しい』のことばがぴったりな、きれいな桜が目にうつくしい、すてきなもので、入手できてうれしかったです。

ただ、このチラシでは、予告の映像で流れている『女性に贈る』と『女性のための』と、女性におしつけてきてるコピーがなくて、なぜ映像でもこの路線で宣伝してくれなかったのかなー、と思わずにはいられませんでした。

監督の意向ではまったくないみたいで、宣伝チームのセンスがちょっと疑問。

”女性”じゃなくて、せめて、”あなた”とかにすればよかったのに。

大切なひとを失うのは、女性だけですか?

この映画で描かれるのは、女性の悲しみだけですか?

宣伝が残念なのは、コピーだけじゃなくて、宣伝媒体とかもそうで・・・べつに、テレビ番組で大量に宣伝するのがいいとは思わないけど、吾郎くんって映画評論家みたいなもんじゃん?吾郎くん自身に評してもらうのがいちばん映画の宣伝になると思うのに、ほとんどないのはいったい何事なんでしょうか。

映画自体の魅力で勝負するつもりってかんじも受けなくて・・・なんだかな~という気持ちでいっぱいに。

まあね。去年の「桐島、部活やめるってよ」とかも、宣伝はほとんど見た記憶がないけど、口コミであそこまで育ったみたいだから、映画が公開されたら、なるべくたくさん見に行って、感想も書いて、応援しますけどね。

私が宣伝が気に入らなくて文句言ったって今さらどうにもならないし(思いっきり言ったけど(笑))、できることをするしかない。

見たあとに、心からひとにすすめたくなる、よさを宣伝したくなる映画であることを祈っています。

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夢がかなう?

予告が最大に盛り上がったスマスマ。

もうねー、おもしろかったビストロも、すてきだったサカナクションとのコラボも、あの予告がすべて持っていってしまったわよ。

SMAPが!5人だけで!!1泊2日の旅行!!!

うっすら話は聞こえていたんですが、マジで車に5人だけで乗って移動して、USJに行った後、みんなでお泊りしたのねー。

4月8日OAということなんで、この日まで、過剰な期待を抱かないように自制しつつ、でも、楽しみに待ちたいと思います。

なるべく長く!そして、なるべくトーク重視の編集でお願いしたい。

スカイツリーのときみたいに、自然にしてたのなら、吾郎くんと木村くんの絡みはだいじょうぶだと思うが(笑)。

だって、カラオケ?のとき、ちゃんと左端に吾郎くん、その隣に木村くんという定位置に座ってたし。

ただ、SMAPがどの程度、言動にバラエティ盛りをしてくるかは読めないけど。中居くんとかぜったい素ではうつらないだろうと思うし。

あーダメダメ。予想禁止。なるべく素直な気持ちでいなければ。予告もあまり見返さないほうがいいかもなー。期待が育つから(笑)。

企画としては、SMAPファンの夢がかなっているけど、それに満足するかどうかは、その夢の実現がどの程度、それぞれの願望充足なのかってことにだもんね。

かわいい吾郎くん、愛され吾郎くんがたくさん見れますようにー!


暴走する妄想

今さらながら、「ゴロウ・デラックス」の久保ミツロウさんゲスト回を見ました。

すっごくおもしろいという評判にたがわず、めちゃくちゃおもしろくて笑えたし、すごく吾郎くんの良さ、特異さ(笑)がわかる内容だったじゃないかな。

久保さん、冷静にじぶんを評しているのが、やっぱり作品をつくるひとなんだな、ってかんじ。妄想しまくってるあの登場人物たちは、みんな久保さんの分身なのねー(笑)。

妄想が暴走してるのが、すっげー笑えてイイ!!

久保さんみたいに、商売になるほど妄想力があったら、それはそれですごいと思うな。

美人じゃない業界話は、吾郎くんらしさが全開で。

「ファンが全員美人だって言えますか?」「美人ですよ(←きっぱり)」のやりとりで、打ちのめされている久保さんが気の毒であった(笑)。

まーねー。吾郎くんだったら、そう言うに決まってるわよねー。

実際は、美人じゃないひとは、吾郎くんの目にはうつっても、脳には認識されていないんだろうけどねー(笑)。

まあでも、かわいげがあったり、おもしろいひとも好きだとは思う。だから、久保さんと話していても、楽しそうだったもん。

あと、『心の中に飼っているキムタク』話で思ったのが、キムタクっていうのは、もうひとつのキャラクタなんだなーってこと。木村拓哉さんとは別人で、ドラマで木村くんが演じたキャラを混ぜたような、カッコイイの塊みたいなもんなんだろうなー。

「ちょ、待てよ!」とか、木村くん自身は言わないもんね(笑)。

フィクションだからこそ、ベタいカッコイイことを言わせ放題で、だからこそ、ここで出てくる名称が、キムタクであって、木村くんじゃないんだなー、とか思ったりしました。

勝手に飼わないで、レンタル料高いよー、って吾郎くんは言ってたけど、フツーのひとは、木村くんと接点ないから!妄想するくらい、許してあげようぜ!!

久保さんが、吾郎くんに読ませたセリフがものすっごいツボって、もうもう、ありがとー!!と全力で叫びたい。

反芻しては、きゃー!きゃー!!きゃあああー!!!ってなってます(笑)。

乗る?乗らない?

SMAP in USJの映像を「めざましテレビ」にて捕獲。

ジェットコースターに乗る木村・剛・慎吾と、見送る吾郎くんと中居くん。

吾郎くん乗らなくてすんだんだねー、とほっとするも、吾郎くんの頭になんの説明もなくスヌーピー載ってるんですけどー!!

39歳男性の頭にスヌーピー・・・シュール(笑)。

案外かわいいってのがまた、すごいっていうか、こわいわー。さすがリアル二次元。

で、乗った後の感想トークのあとに吾郎くんが、「乗れなくてごめんなさい!次は乗るぞ!!」と言ったところ、さらっと自然に始まる定番コント。
 
「おまえ、乗るって言ったな!」と、ぐいぐい吾郎くんをコースターへ連行する木村・中居・慎吾と、見守る剛(笑)。かなり抵抗しているのにもかかわらず、あっさりと抱き上げられてる(?)吾郎くん。

「座るだけ」と座席に座らされ、「もたれるだけ」と体勢を変えさせられ、コースターの安全バーを下げようとするSMAPのジャイアンさんたち。

「ほんとにダメー!」「ぎゃー!」「ああー!!」って、吾郎くんの言ってることだけ書いたら、なんかエロい話みたいだ(笑)。

吾郎くん的には、このコースターって、心底精神的ダメージなのか、ただ話してるだけなのに、表情がずっとうかないし、手はずっといじくってるし・・・だいじょうぶか?って、わりと真面目に心配になったわ。

まー、でも、USJ映像はほかにもあるよね?楽しそうな吾郎くんの顔も見たいので、完全版をはやく見せて欲しいです。どこがやってくれるのかなぁ?

ありがとうをつたえたい

東日本大震災から2年。

釜石市から、あのとき言えなかった「ありがとう」をつたえるお手伝いをする企画だったスマスマ。

震災で、たくさんの辛いこと、悲しいことがあったけれど、その一面では、こうやって、だれかがだれかのために行動して、優しさだったり、思いやりだったり、勇気だったりを感じられる、人間のすばらしさが発揮されるときでもあったのだと思う。

ありがとう、という気持ちをつたえられて、よかったな、と素直に感じました。

”復旧”というけれど、元に戻ることは、もう、けっしてないんだと思う。

でも、あたらしく、なにかを始めることは、できる。

これから未来に向かって、ふるさとをつくっていく、”復興”が、すすんでいけばいいと願っています。

その日は、まだまだ先のことかもしれないけど、焦らないで、比べないでください。

おおきなことはむずかしくても、『ちいさなしあわせ』を、日々のなかで見つけながら、いつか、来る日まで、みんなでがんばっていきましょう。

”あたりまえ”の日常が、ずっと続きますように。

僕らはみんな生きている

「震災から2年 明日へ コンサート」を見る。

いい番組でしたね。うたの力で、明るさや元気や前向きな気持ちを発信しようという、アーティストたちの思いがつたわってきました。

SMAPは、「This is love」「Dear WOMAN」「前に!」「さかさまの空」「がんばりましょう」を披露。

どの曲も好きだけれど、「前に!」には、力強いメッセージを感じました。アルバム曲であるこの曲を選んで、ここでやるということが、SMAPからの歌に託した気持ちなんだろうと思います。

5人が並んで歩いていく姿に、これが『いっしょに』前に、っていうことなんだな、って思った。いろいろなことを乗り越えてきたSMAPだからこそ、歌詞に説得力がある。

揃ってパフォーマンスする姿に、会場も、テレビを見ている私も、ぱあっと気分が明るくなって、元気になるのがわかって、SMAPの力ってすごいな、って感動でした。

今回の番組、なんか意外なところで吾郎くんがうつる、めずらしいカメラ割だったので、見ていて新鮮でした。

すっごいにこにこ笑顔で素敵だったわ~。衣装はちょっとサイズ合ってなかったけどさ。

「がんばりましょう」の最後のところの表情にどきどき。あと、中居くんとうたうところ、ツーショットが仲良しモードでほのぼの。

私は、「がんばりましょう」の「空は青い 僕らはみんな生きている」っていう歌詞が、すっごく好きです。

生きているから、みんなで、がんばりましょう。

見上げれば、空は、今日も、明日も、青いです。

2013年のこんにちは

SMAPのSoftBank新CMがスタート。

「世界の国からこんにちは」を歌うSMAPと、世界のスターたちが共演(?)している映像。

真っ赤な衣装に、若干ひいた私ですが(笑)、笑顔で手を振る吾郎くんのかわいさにはやられました。めっちゃかわいいー。好きー。

このCM、あまりSMAPの映像がないので、メンバーが出るタイミングが待ち遠しく、そして、メンバーがうつると、どんな世界のスターよりもきゃー!って思うので、私ってSMAPのファンなんだなー、とすごく実感できます(笑)。

それにしても、SMAPが5人で横並びのときの順番がおなじって、こうやってまとめられるまで、気づかなかったです。なにか、こだわりがあるのかな?

SoftBankは、NY、シンガポールと、メンバーを全員で海外へ連れ出してくれたので、2013年も、世界のどこかから『こんにちは』してくれるといいな~。

トークの達人

楽しいビストロがつづいているスマスマ。

ゲストがどうとかっていうよりも、吾郎くんがたくさん話してるから楽しいんだけど(笑)。メンバーが吾郎くんのネタに食いついて、話が盛り上がってるのも楽しい。

吾郎くん、ついに今回、「返しがうまくなってる!」と中居くんにトークの上達っぷりを認定されてました!もう、吾郎くんに話振りたくて仕方なさそうだもん、中居くん(笑)。

せっかち話では、じぶんのせっかち話をしている最中に、持っている札を破壊する吾郎くんに爆笑。

なんなの、あのひと!!

「せっかちじゃなくて、ドジだね」と木村くんに指摘されていたけど、ドジっ子はこの世に実在したんだぜ、って吾郎くんの話を聞くたびに思う(笑)。あんなに二次元くさい吾郎くんに、ドジっ子属性まであるなんて、なんてなんて二次元を体現してるひとなんだー!!

できれば、コピーをとって忘れる話もして欲しかった。あれ大好き~!

でも、これって吾郎くんだからかわいいーって思うけど、そのへんの男子だったら、バカじゃねぇの?ってかんじかもな(笑)。メンバーは、ああいう吾郎くんに苦笑しつつも、結局面倒みまくっていたんだと思うけどな!

あとは、お食事話。たくさん頼んで一口ずつしか食べない、っていう吾郎くんを、モノマネしつつ教えてくれる木村くん。君はいっつもいっしょにお食事しているもんな、よーく知ってるよな!

そんな木村くんのまえで、吾郎くんを食事に誘う流れをつくる慎吾。すげー!!

慎吾からふたりで行ったらいいんだよ、って言い出すパターンがめずらしいな、って思ったり。

イヤなんですよ、っていうオチにしてたけど、マジでふたりで行ってみたら~?ふたりっきりになるとどうなるのか、試してみてほしいわ。

いやー、それにしても松嶋さん、ナイスなお題ばっかり提供してくれて、すばらしかったわ。

こういうトークがふくらむゲスト様なら、大歓迎です!

残念な気持ち

アカデミー賞スペシャル、と銘うたれていた月イチゴロー。

すっごいひさしぶりの月イチで、とても待ち遠しかったのに、なのに・・・ぜんぜん楽しめなかった。

悲しい・・・。

なんなの、あの編集。ひどいわ。

吾郎くんがあのラインナップの映画で、いつもよりたくさん語っていて(大下さん談)、で、取り上げるのがあの時間であの内容ってありえないと思うんですけど!

吾郎くんがあのコーナーに費やしている時間って、映画見るのに最低2時間×5本で10時間、収録で2時間として、合計12時間でしょ?それだけの時間かけて、10分弱しかOAないんだから、もっと実のある発言しているところをつかってよ!!

というか、今回みたいにVTR総集編の日なんだったら、もっと月イチの時間を延ばせよ(怒)。

吾郎くんの貴重な時間を返せと言いたくなったわ。

もっとこのコーナーを大事にして欲しい。スマステスタッフは、あのコーナーをどうしたいの?誰が喜ぶわけ?あの編集で。

吾郎くんの感性に触れられるせっかくの機会を、楽しめるものに戻して欲しいです。

とっさのひとこと

新曲でのテレビ出演続々。

「CDTV」「火曜曲!」「ミュージックステーション」と見ましたけど、やっぱり生放送のMステがおもしろかった。

中居くんと嵐の「うたばん」風下克上コントもあり、なつかしかったわー。あれって、ほかのSMAPのメンバーはなんなのか知らないよね?それでも、とっさにあの対応ができるって、すばらしいわ~。バラエティスキル高すぎるよな、SMAPって(笑)。

それ以外では、歌終わりで座るところがない吾郎くんのくだりが笑えた。

今しゃべっているひとを邪魔しないように気をつかっているのに、クローズアップされてしまう吾郎くん。木村くんが隣に場所をあけてあげようとしているのに、中居くんにPerfumeに入れられてしまう吾郎くん(笑)。

そのとき、座ったあとに、「話の腰をおってしまってすみません、どうぞ」と言ったのが、すんごい吾郎くんらしくて素敵だった。紳士~~!!

とっさに言える?!あれ。気遣いが、ちゃんと身についてるから、さっと出てくることばだよね。そして、あのきれいな日本語の似合うことったら。

思わぬところで、吾郎くんの素敵さを味わえて、めっちゃ得した気分でした。

歌はねー、Mステは「Battery」をうたってくれたのはうれしかったけど、観客ありだったので、テレビまえの人間としては、イマイチでした。正直、お客さんの歓声が邪魔だし、客映像も入るから、そこうつすー?!みたいなことになって、歌番組の客入れ映像は好きじゃないですね。

だから、歌映像としてみると、CDTVが好きだった。吾郎くんの上から目線なすっごいカッコイイカットがあったし。

今回のをまとめると、トークは生、歌は収録(観客なし)が、私の好みだったかな。

あとは、「Battery」をフルで聞きたい!どこかでやって欲しいです。

ドラマ三昧の日々

今週のストスマ。

盛りだくさんで、でもあっという間の30分。

映画「桜、ふたたびの加奈子」の試写を吾郎くんが見た感想が聞けたのがうれしかった。

あれだけ映画見ている吾郎くんが見ても、意外性があるのかぁ。それは期待大ですねー。ほんとうに、ジャンルにとらわれない、あたらしい映画になっていたら、すごいことだな、と思います。

演じるとき普通のお父さんに見えるように、じぶんが出ないようにした、という話もよかったです。きちんと作品が求めるお芝居をしたんだろうな。吾郎くんは、普通のひともとても自然に演じられる俳優さんなので、「十三人の刺客」で吾郎くんを見てくれたひとたちにも、こういうお芝居も見てもらえたらいいなー、と思う。

公開まであと1ヶ月ちょっと。前売り買いにいかなきゃ~!

あとは、私服紹介がおしゃれで激しく映像を見たかったのとか、インテリアコーディネートのアドバイスが流れるようでおもしろかったのとか(インテリアあわなくなったら家を変えるしかない、って!!(笑))、落ち着く場所はやっぱり家の中かな?とか、山田くんと有岡くんに会った話とか、いろいろあったねー。

ドラマ3本かけもち話のなかで、これだけあると大変だけど、かえって健康ですよ、となんでもないように話していた。

寝るひまがないほど働いていて(由高さんゲストのスマスマ参照)、大変ってそんな簡単なことばではすまない状況だろうに、ファンが心配しているのがわかってて、安心させてくれるのがすごく吾郎くんらしい。

裏側は見せないというか、裏の努力や大変さを感じさせないのがプロだな、といつもほれぼれします。

期待にとどかず

「Mistake!/Battery」初回盤のAとBの2パターンを買いました。

さっそくDVDを見たんですが・・・うーん・・・期待しすぎだったかなぁ、とじぶんに苦笑。

今までを考えれば、ぜんぜん悪くないレベルのPVなんですが、あの設定でこれ?!みたいな、肩すかしかんがハンパなかった。

もっとお耽美に攻めていただきたかったわー。だいたい、SMAPじゃなくて、ダンサーの女性をやたらとうつすのはやめていただきたい。制作者の方は、いったいどういう作品をつくりたかったのかなー、って単純に不思議に思う。

メイキングも、なんだよこれ?っていうあっさり具合で(笑)。もうちょっとなんかあるだろーよ。

ガイドにもオリスタにも載っていた、吾郎くんと木村くんの談笑シーンはどこよー。あの瞬殺かよっ。

買う前には、鬼のよーに見る!と意気ごんでいたんですが、今はかなり落ち着いた気持ちです(笑)。

プロフィール

moegi

Author:moegi
1994年の終わりごろ、好きだと自覚しました。以来、ひっそり、まったり、ファンを続けています。

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