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彼はMr.S

月刊ザテレビジョン(10月号)、TVぴあ(9/10号)、TV Station(2014年19号)購入。

SMAPの表紙と記事で、どれもアルバム発売にちなんだインタビュー。

ソロ曲だったり、デュオ曲だったりの内容がすこしずつわかってきて、かなりわくわくしています。

吾郎くんのソロ曲は、待ちに待った”動”の曲みたいで。すっごくうれしい!わかってるー!!

「掌の世界」が好きで、凛として時雨にオファーしたそうで、ああいうかんじなら、とっても吾郎くんに似合う世界だと思う。衣装も振りつけも、これでもかってくらい”ダークでひずんだ音”な曲にあわせて、極めて欲しいです。

あと、木村くんとのデュオ(バラード)と、剛とのデュオ(ダンスナンバー)があるそうで、ラブラブカップルと、老夫婦の対決、来る~?(笑)デュオ曲は、パフォーマンスを含め、楽しみでしかない。ツボる曲だといいなぁ。

記事では、月刊ジョンの『Mr.S』のインタビューが良かったです。Mr.Smartが理想な吾郎くんと、吾郎くんをMr.Smartだと評してくれる中居くん。いいかんじ。このコメント、吾郎くんに知ってもらいたいな。

このコーナーで、剛がみずからをMr.SUSHIと言ってるのがたまらなくおもしろい。イカみたいになりたいとか、木村くんは極上マグロだとか、すしで押し通すのがすっごい笑える。この意味不明さはどこから来るのか。こういう剛が好きー。

あと中居くんは、ぴあで27時間テレビの吾郎くんと木村くんの司会を褒めてくれてましたね~。ありがたいです。私もあのコーナーが好きで、今でもときどき見ちゃう。素人さんを輝かせる司会だったって、同感ですね。

27時間の振りかえりは、もっと大々的にどっかでしてほしいなぁ。印象的だったことだけじゃ、もったいないと思う。

写真は、ぴあのグループショットに度肝を抜かれました。なんで、座っている木村くん・吾郎くん・中居くんのうえに、剛が寝そべったのか(笑)。剛をうらやめばいいの?これ。なんにせよ、見たことない写真を撮ったことはすばらしい。わちゃスマ、やっぱいいわ~。

TVSの、メンバー全員の目線がばらばらの写真もおもしろかったなー。べつべつの方向見ていても、グループの写真として成立するところが不思議。

月ジョンは、なんといっても壁ドン写真ですよ!目をのぞきこまれているような写真にどきどき。もっとおおきなカットで見たかったぁ~!!

ラジコンに大はしゃぎ写真もかわいらしかったです。動く映像が見たいわ・・・。DVD付録ないの?(笑)

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すてきな先輩

ビストロに、唐沢寿明さんがご来店だったスマスマ。

映画の宣伝で来ていても、ちゃんとこれだけ楽しませてくれる唐沢さんのサービス精神の高さ、すばらしいよね~。過去の共演の話や、SMAPと唐沢さんで映画をつくるなら、という「ガッチャマン」企画で、唐沢さん節全開でしたわ。SMAPにとって、すてきな先輩だよね、と思いながら見ていました。

ドラマで共演したのは、吾郎くんと剛だけなのか~。もっと共演して欲しいわ。もったいない。

剛が、やたらちょっかいかけてくるとか、ガン見してくると訴える唐沢さん、おもしろかった。剛のそんな行動、珍しいよね。そんな好きなのか、唐沢さんが(笑)。

岩月さんが大好きなので、「TAKE FIVE」の共演のお話はうれしかったです。あれは「ぜんぶ持っていった」役で間違いない!プライベートのおつきあいは、今も続いているのかな?今年の舞台にも、お花はおくってくださったみたいだけど。

「ガッチャマン」企画、だれでもいいから、唐沢さんとSMAPで映像化を!アラフォーガッチャマンも、ぜったいカッコイイ!見たーい!!

うたコーナーは、Kis-My-Ft2ゲスト。

うただけで良かったのに・・・なんで反省会しちゃったかなぁという残念感はあるものの、舞祭組の吾郎くんが激烈かわいかったので、そこばっかり見てしまいます。

おしり振り振りして、キュートな笑顔で踊るごろちゃんのかわいさ、無限大。あーかわいい。かわいいの権化!

かわいさを振りまいたあとの、「Top Of The World」のうつくしさにも悶絶。さっきのかわい子ちゃんと、モノクロの美人とのギャップは最強!

ジャニーズの後輩とコラボすると、アイドルなSMAPが見られて楽しいのですが、今回はかわいさもかっこよさも、さすが先輩!ってかんじでしたねー。

EDトークでは、舞祭組担当メンバーを順番制にしようと提案する吾郎くん。

「”ブサイク”は俺のいちばん嫌いな言葉」だそうです(笑)。さすがだ!イナガキゴロウだ!!

不細工、っていうことばがうつくしくなくて、嫌なんだろうなー。舞祭組が嫌いってわけじゃなくてね。

でも、中居くんがプロデュースするかぎり、SMAPからはきっと吾郎くんと剛が選ばれると思うわ(笑)。

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映画という表現

大変ひさしぶりに、スマステで『ゴローのムービージャッジ』のコーナーがありました。

ひさしぶりすぎる・・・。もっと定期的にやって欲しいわー。

今回の2作品は、園子温監督「TOKYO TRIBE」と三池崇史監督「喰女」。

邦画で、どちらの監督とも、最近仕事をした(バラエティですが)吾郎くん。

園作品には、全編ラップに、えっ!っなりながらも、いつの間にか引き込まてしまった。内容はない、バカ映画(笑)だけど、そこがいい、園監督、ハンパねぇ!と吾郎くんらしくない、映画のノリでのコメント。

三池作品には、今まで見たホラーでいちばん怖かった!あまりにことに画面から目をそむけた、劇中劇のつかいかたが、すごくうまい、とコメント。

吾郎くんの話で、どちらも見たくなりました。相変わらず、ネタばれせずに興味をそそる、うまいレビュー。

映画でないとできない表現をしているという意味で、どちらも映画らしい映画だったんじゃないのかな?

前回までのテーマを決めたジャッジでなく、フリーで話していたのが良かった。時間がみじかかったのは残念だったけど。

ホラーはうつくしくなきゃだめ、と名言を残していらっしゃいましたが、だから、映画「催眠」もいいんでしょうね~。吾郎くん、ホラー見るのはダメでも、出るのはだいじょうぶでしょ。

コーナーが終わってから、ホラーはぜったい見ないけど惹かれる、と「喰女」を選んでいた慎吾。

ごろちゃんといっしょに、きゃあきゃあ言いながら見ればいいんじゃなーい?

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夏の冒険

東京の水路をロケしたゴロデラを見ました。

「東京水路をゆく」の著者・石坂善久さんと、実際に船に乗って、水路の魅力を体験していくもので、吾郎くんいわく、”アトラクションみたい”な、夏の冒険っぽいロケでした。

川から東京を見上げる吾郎くん。知っている景色なんだけど、つぎはなにがあるのかな?っていうわくわく感がつたわってきていて、楽しそうでした。

川遊びというぜいたく感といい、扇子であおぐ姿といい、とっても”若旦那”モードな吾郎くんと、テンションたかくなってはしゃぐ無邪気な吾郎くんが堪能できました。

閘門初体験で、「大人になったね」っていうコメントがおかしくて仕方ない(笑)。

かつてよく乗っていたという丸ノ内線にぶんぶん手を振っているところは、めっちゃ子どもだし。

なんでか知らないけど、ロケの吾郎くんはハズレがない。たぶん、吾郎くん本人は普通にしているんだろうけど、その普通が、やっぱり普通じゃないんだろうな~。見たものとか、体験したこととかのコメントが、個性的で、ほかのひとには言えないようなことなのが好き。

ちがう角度から見たら、見慣れたものが新鮮な気持ちで見られる。

どんなことでもそうなんだろうな。

すっごく楽しかったロケでしたが、唯一残念ポイントは衣装ですね。夏に船に乗るっていったら、浴衣やろー!!

今年の夏はまだ、浴衣見せてもらってないぞー!夏が終わる前に、どっかで浴衣プリーズ!!

笑えるホラー

スマ進ハイスクールで、メンバーが映画監督に挑戦したスマスマ。

三池崇史監督を講師に、低予算ホラー映画を撮るという企画。

三池さんがスマスマに!しかも、”お手本”作品のキャストを吾郎くんにしてくれたので、三池監督が撮る吾郎くんが見られた!!思いがけないプレゼントだったわー。

ホラーを演じる吾郎くん、しみじみとうまいよなぁ。怖がる芝居に釘づけ。黒目の黒々してることったら、もう。

そして、どう見ても、こっちがヒロイン・・・(笑)。さすが吾郎くん!

今週は、木村監督と、稲垣監督作品がOAされたのですが、木村くんは言われていたように正統派でしたね。音楽とかちゃんとホラーしてて、ベタくて笑っちゃった。ほんとうにストレートなひとだなぁって感じました。性格出るわー。

稲垣監督は、衝撃の結末ってあおるから、構えて見ていたのですが、それでもかなりの衝撃でした。

予想もしない映像が最後にすべてをもっていってしまって、ある意味すごい才能!って思った。ホラーで、ああいう終わり方、なかなかできないよー(笑)。

笑えるホラーって、新しい!メンバーも、三池監督も、みんな笑ってた。

みんなの笑顔がかわいくって、このときの空気感がすっごい好き。吾郎くんの、まわりのひとを笑顔にさせる才能、半端ない。

慎吾がした撮影裏話も良かった!最後のシーンの芝居を、もっとシリアスにしたらぜんぜんテイストがちがってただろうことは確実なので、狙い通りなんでしょうねー。いやー、すごいオリジナリティあるわ(笑)。

メイキングがめっちゃ楽しそう。なんか映画サークルっぽい。部活してるSMAPってかんじ。

演者と監督の組み合わせが、「Let It Be」のときとおなじみたいだけど、ちがうのも見たかったなぁ。いまの組み合わせ、べつにいいんだけど、すんごい無難な組み合わせだからなぁ(笑)。

次回の、残りのメンバーの作品もとても楽しみです。

お誕生日おめでとう

中居正広さま

42歳のお誕生日、おめでとうございます。

42歳かー。

もう若いとは言えない年齢。いろんな意味で、大人になる、ってことを、考えた方がいいんじゃないのかな?

中居くんは、言ってることとやってることがけっこうちがうので・・・SMAPが大好きだというなら、ちゃんと行動で示してほしい。

「おじいちゃんになってもSMAP」というなら、健康で長生きしてもらわなきゃ。

ほんとに、中居くんに死んでもらっては困るので、ファンも切実なんだからねー!これだけみんなに、健康を大切に!とか、人間ドックへ行け!とか言われているアイドルいないし(笑)。

今度のライブでは、万全に準備をして、びしっとしたところを見せてつけてきてもらいたい。そして、さすが中居くん!と言わせてください。

あと、私は面倒くさい中居くんより、素直な中居くんが好きです。ごろちゃんへの愛は、ストレート系であらわしてほしいです!!今も愛はとっても感じてるけどね、表現の仕方がちょっと小学生すぎるのよねー。もうちょっと、大人になって、中居くん(笑)。

27時間テレビノンストップライブ後の、中居くんの変化に期待しています。

すばらしい一年をお過ごしください。

変わるべきとき

「FNSうたの夏まつり」にSMAPさんご出演。

オープニングでまたもや「shake」をうたったSMAPさん。いったい何回目よ・・・。ほかの曲知らんのか、っつーの。

なかほどで「夜空ノムコウ」をスガシカオさんとコラボ、ラストで「Top Of The World」と3曲披露でした。

毎回のことながら、まったく趣味のあわない番組でしたが、SMAPの新曲はいつ見てもカッコよくて好きです。吾郎くんの男らしい顔にときめきます!

あと、客席で司会者(剛)に、メンバーみんなで、うちわの風を送りまくっているところは、とてつもなくかわいかったです。

なんなら、ここ、FNSでのベストシーンでもいいくらい、好きー。みんなの笑顔がいい。

FNSは、生歌にこだわるわりに、けっこういつも音がいまいちで、今年もあんまり音良くなかったなぁ。

あれじゃ歌いづらいし、聞く方もストレスあるよ。なんで改善できないんだろ?

SMAPのところ以外、たいして見どころもなく、FNSでのおなじみメンバーのよくわからんコラボのほかは、今年は「アナ雪」だけがヒットしたんだなぁってかんじだった。

これだったら、スマスマの音楽コーナーのほうが、よっぽどクオリティ高いものつくってると思う。

なんで、27時間テレビのあとで、2回もスマスマ飛ばすのかまったく意味わからんし、ほんとにフジテレビは今、できない、わかってない局だな。

まぁでも、一時期まったく見る気をなくしていたスマスマが、今、楽しみな番組に戻ってくれたんだから、フジテレビも長い目で良くなることを願うしかないよね。SMAPと縁がふかい局なんだから、このままで終わらないでほしい。

音楽のスタッフが変わることが、良い方向への変化になるといいなと思います。

音を楽しむ

「MステSP」「CDTV」「音楽の日」にSMAPさんご出演。

時期ちがうのを、ざっくりまとめすぎ?(笑)

とにかく「Top Of The World」がカッコよくて、どこで何回見ても見入ってしまいます。攻めてるのがすばらしくイイ!

もう1曲の新曲「Amazing Discovery」も、「音楽の日」で初披露。

こちらは、大変カワイイ曲で、たしかにアイドルなSMAPさんですけど、えっらいかわいさ全開できたなー、とちょっとびっくり。振りがあいまいだったのか、生放送でわたわたしていたのも、かわいさに拍車をかけていた。曲終わりのみんなの笑顔が好きー!

あの衣装、王子様っぽくて、吾郎くんに似合うね。さすが二次元キャラ。

「音楽の日」は、最近の曲を網羅してくれていて、この1年のシングル発売頻度の高さを実感。

やっぱり「ハロー」が好き。またこの曲が聞けて、すっごーくテンションアップ。

ただ、「音楽の日」は、トークと観客とカメラワークがいまいち・・・。せっかくの番組を、なんで素直に楽しませてくれないかなー。

トーク的には、CDTVがいちばん良かったかな。定番の中居くんの「アイーン」劇場もあったし。前列の中居くんが、後列にいた吾郎くんに無理やりアイーンしていた!「場所まちがえたでしょ」って言う吾郎くんとのやりとり、すっごーくかわいかったぁ~!!

あと、56枚目もうすぐだねトークもしていたけど、ソロは嫌だという吾郎くんのために、案を考えましたよ!

シングルは吾郎くんメインにしてもらって、カップリングをそれぞれのメンバーがプロデュースした吾郎くんとのデュオ、ていうのどうかな?メンバーがどういう吾郎くんを見たいか、知ることができておもしろいんじゃないのかなぁって思う。ビクターさん、いかがでしょうか?

ビジネスマンの顔

27時間テレビ関連の雑誌、買うだけ買ってほとんど放置だったのを、やっとちゃんと読みました。

SPA!と、サンデー毎日が、とりわけ良かったです。

どちらも、SMAPメンバーの実年齢に見合った雑誌で、ちゃんと年相応のインタビューだったのが新鮮でした。

テレビ誌のアイドルアイドルした質問も嫌いじゃないですけど、SMAPという”仕事”と、どう向き合っているかっていうほうがやっぱり読みごたえがあるし、聞いてみたい話だよなぁって感じました。

おもしろいように、五人五様なインタビューなのがSMAPだよね。

仕事への取り組み方、その仕事の見え方は、みんなちがうけれど、だれが欠けても成り立たない。

目立つ、目立たないは、単に役割やバランスの問題だけであって、SMAPはメンバーみんなが対等の立場で、1+1+1+1+1を無限の可能性のある器にしているんだと思う。

だって、ご当地SMAPを思い出しても、老若男女はもちろん、動物だの重機だのまで”SMAP”として登場したんだよ(笑)。SMAPの器のおおきさ、半端じゃないよ。

SMAPがすごいという話になると、中居くんがすごい、木村くんがすごい、ということになりがちだけど、SMAPのすごさは、個人のすごさじゃないと、私は思う。

やっぱり、得意不得意はあるんだよ、どのメンバーも。だれかが持っていて、だれかが持っていないものもある。

それぞれちがう個性が5人いるからこそ、だれかひとりだけでは成し遂げられないことが、グループとしてはできる。

そして、だれがセンターであっても成り立つのが、SMAPのすばらしさだと思う。

吾郎くんは、グループ内では控えめポジションがお好きみたいですが、たまにはぐいぐい前に来てくれても良くってよ(笑)。私は今、「Top Of The World」での吾郎くんがセンターにいるときのカッコよさにしびれまくっているので、そういう面もたまには見せてくれるとうれしいです。

関係性ってそのときどきで変わるし、またSMAPとしての見え方もあたらしいぶぶんが出てくるといいなと思う。

まだまだこうすればいいのに!って思うことがあるってことは、まだまだ成長の余地があるということで、前向きに捉えたい。

この先SMAPがどうなるのか見えないけれど、SMAPがずっといてくれると信じられることがうれしい。

ビジネスとしての”SMAP”と、ビジネスだけとしては割り切れないもの。

メンバーという、ほかのどんなものとも比べられない、とくべつな関係のゆくえを、ずっと見ていきたいな、って思いました。

深津篤史さん

劇作家・演出家の深津篤史さんがお亡くなりになりました。

2010年に吾郎くんの舞台「象」を演出してくださった深津さん。

あの舞台の衝撃は、今も鮮明に覚えています。深くつよく、訴えかけられるものがありました。

観劇のあとに、別役さんの戯曲を読んで、このホンからあの舞台を描きだせる才能に、あらためて驚いたことを覚えています。すばらしい演出家さんだと思いました。

ほんとうにすごいものを見たという感動は、私のなかにいつまでも輝いています。

難解だったけど、静謐なうつくしさに満ちたあの作品が、大好きでした。

あの舞台をもう一度見たい、ほかの作品でもまたお仕事をごいっしょして欲しい、と願っていました。

とても残念です。

今日は、深津さんと、「象」を思い出しながら、月を見上げました。

心より、ご冥福をお祈りします。やすらかにお眠りください。

プロフィール

moegi

Author:moegi
1994年の終わりごろ、好きだと自覚しました。以来、ひっそり、まったり、ファンを続けています。

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