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ロスでしたい放題

「恋と音楽Ⅱ」大阪公演初日、おめでとうございます!

このよき日に、SoftBankの新CMもスタート。

『アメリカ放題』という新サービスをつたえるため、ロスに行っちゃった吾郎くん。

ロスの空港から、日本の楽屋にいる木村くんに電話するという、なんなんこのキムゴロは?!なCM。

電話しながら、金髪のカワイイ女の子に目を奪われて、吸い寄せられるようについていく(笑)吾郎くん。

帰ってこいよ!な木村くんに、せっかく来たんだから、とマイペースなところといい、なんつーかこのキャラが成立するところが、さすが吾郎くん!!ってかんじです。

青いパーカー姿もかわいいし、女の子を見てのにこにこ笑顔もかわいいし、えっらい姿勢よくカートを引っ張って歩く姿もかわいいし、このCMには、かわいい吾郎くんしかいない!!

TVでは空港編を見ましたが、HPでは街編もUPされていて、そっちではロスを満喫する吾郎くんが。

写真やムービーを撮って、中居くんにLINEする(それは現実にはないな・・・(笑))っていう設定で、こっちのCMにもかわいい吾郎くんしかいない!(きっぱり)

実際に、弾丸でロスに行って撮影したとのことで(公式より)、大変な撮影だったようですが、行った甲斐のある出来栄えなんじゃないかな?

SoftBankのCMの吾郎くんは、かわいくてキュートなところを惜しげもなく魅せてくれるところが好きー。

ぜったいに捕獲するぞ!おー!!

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メイクで変身

ざわちんがメンバーにメイクし、べつのメンバーに変身させるという企画が楽しかったスマスマ。

メイクのクオリティの高さももちろんのことですが、それをおたがいに見合って、似てるー!とか、元のメンバーいないねーとか、わいわいトークしているところが、かわいくってたまりません。

メイクだけではなく、写真をとるときの表情で似せるという側面もあるようなので、おたがいのことをよく知ってるから、似せていけるっていうのもあるのかなぁ?って思いました。

吾郎くんは、木村くんに変身。

さいしょは中居くんだったけど(それも見てみたかった!)、写真を撮り始めたら木村くんかな?というざわちんの判断で、木村くんへチェンジ。目は表情だけで似せている、という吾郎くんが『百万ボルトの目力』を発揮したという渾身のショットのめちゃくちゃ似ていることといったら!びっくり。

ふたりは似ている、と以前出演したとき言われていたけど、ほんとに似てるんだねー。実感としてわかったわー。

吾郎くんの痕跡は、目の切れ込みくらいしかないというね(笑)。すごかったです。

木村くんに、「どう?どう?どう?どう?」と、怒涛の勢いで迫るごろちゃんも、とてつもなくキュートでした。

吾郎くんに変身したのは、慎吾。

難易度高そう~と思ったけど、黒目はカラコン、目もテープを張ってなりきってくれて、なかなかかわいらしい吾郎くんが出来上がっていました。輪郭はマスクで隠すっていうのが、けっこうポイントなのかなぁ。

メイクされるまえの、「ごろうちゃんになるの?」っていう慎吾の言い方がすんごいツボった。イイ!!

全員やって、木村くん→中居くんが似てる、と言われていたけど、私はあれはけっこう木村くん残っていると思ったけどなー。目力強いから、木村くん(笑)。

剛の眉毛の存在感も良かったです。主張のある顔なんだなーって思いました。

剛が問題児扱いされているなかで、5人でだれかになろうか、という話になって、

「5人で・・・草なぎ?」

と言う吾郎ちゃんのセンス!あの言い方も、かわいいんじゃー!!

木村くんとふたりで笑い崩れていて(ほか三人はそうでもない(笑))、いっつもこんなかんじなんだろうなーと、ちょっと遠い目になったり。

それにしても、5人それぞれと個別にお仕事したざわちんは、おなじことをしても、メンバーそれぞれ違うんだなーってことを、体感されたことでしょう。プロっていいなぁ。ざわちん、すばらしい仕事ぶりでした!

あなたの名前は何ですか?

どうしてこうなるの?と思わずにいられなかったスマスマ。

子どもの名前あてコーナーは・・・中居稲垣草なぎというメンツで、なぜこんなつまんないものを見なければいけないのかと。

しかも、ああいう名づけには、私は賛成しませんので、出てくる方たちに好意的な見方はできません。名前は第三者が見ても、そう読める字をつかったほうがいいと思う派です。

どういう名前でも、その子がきらきらしてたら、名前もすてきに思えるんじゃないの?と、トラディショナルジャパニーズネームの『吾郎』さんを見て思う。ストレート読みの、『正広』さんも、『剛』さんも、すてきじゃなくって?

このコーナーでいちばんよかったのは、子どもが生まれたら、「ナカイカナ(回文)ってつけたい」と言った中居くんに、「からかわれちゃうよ?」とさとす吾郎くんとのやりとり。

「ダメ」って言われて、「じゃあやめる」って、素直な中居くん(笑)。いいわ~!!

27時間テレビのとき、サプライズプロポーズのあとに、「僕たちもそろそろ考えなければいけないね?」とごろちゃんに言った中居くんを思い出したり。

そうかー。ふたりで子どもの名前も考えるようになったか(笑)。

中居くんは、吾郎くんとなら、しあわせになれると思うよー。

ファンタジックな君

TVnaviSMILE(vol.14)購入。

中居くん、吾郎くん、剛のグラビアと、スマスマビストロレポ、ライブレポという贅沢なラインナップ。

『SMAP in FANTASY』というテーマのもと、ファンタジックなグラビアの3人。

中居くんは黒い羽を背負い、剛は傘で飛ぶメアリー・ポピンズのよう。

吾郎くんは、ご自身が好きだという、ダークファンタジーをイメージしたような、夜の闇のなかできらきらの星や宝石に照らされて、吾郎くんの姿がうかびあがるような、光と影を感じるうつくしい写真。

闇をまとうのが、こんなに似合う、こんなにもうつくしいひとは、そうそういないと感じます。

TVnaviとおなじ衣装なのに、まったく印象がちがう。この世界観に入り込んで、まったく違和感なく、溶けこんでいる。

すごく明るいひとだというのは知っているけど、やっぱりどこかに闇を隠し持っているのかなぁと思わされる。

うつくしいだけじゃなくて、陰りがあるほうがよりうつくしい、エレガントだという吾郎くんの価値観にぴったり。

TVnaviの公式twitterによると、このグラビアはソロ曲の「Dramatic Starlight」をイメージしたものだとか。

『現場では稲垣さんの美しさにカメラマンさん(♂)も「素敵です!星の王子さま!!」と興奮気味でしたが、稲垣さんからは「別に星の王子さまじゃないよね(笑)」とツッコみが(笑)。』

というコメントを読み、もう、笑うしかない・・・。でもやっぱ、あれ見たら、『星の王子様』って思うよねー。このコメントの前からそういうふうに言われてたもん。まあ、男性カメラマンさんまでもが言っているとは思わなかったけど(笑)。

インタビューは、ライブのことについてですが、ライブを”夢の世界”というふうに捉えつつも、現実的にそれをどう表現して届けるかという話で、吾郎くんは、ライブではいつもそういうことを言っていますよね。どこにいても、なるべくおなじように感じてもらえるものにしたいと。

そういう考えでSMAPのライブがつくられているということが、ちゃんとファンにもつたわるっていうのが、すてきだなぁって思います。

スマスマレポは、ちっちゃい写真たくさん。剛が吾郎くんにぴったりくっついているところがかわいい。

トーク中の、木村くんと吾郎くんのなにげないやりとりを拾ってくれてうれしかった。かゆいところに手が届く感のあるひと、と書いてあったけど、こういうところがほんとに吾郎くんらしい。好きー。

これは、SEKAI NO OWARIゲストの回ということなので、放送を楽しみに待ちたいと思います。

惨敗

「恋と音楽Ⅱ」チケット一般発売日。

千秋楽を狙っていたのですが、みごとに惨敗いたしました。

つながったの、そんなに遅い時間じゃなかったんだけどなー。えー?!と思って、思わず全プレイガイドで「予定枚数終了しました」を確認してしまいました。

ああ・・・ぴあ三次先行をエントリーする気力をなくしたのが間違いであった・・・。だって先行で楽の当選ぜんぜん出してなかったから、もう出さないのかと思ってんだもん。

とりあえず、1日のチケットは当たっているので、気分を変えて、それを全力で楽しもうと思います。

え、と。あとは、当日券とか??←さいごまで、あきらめない!(笑)

近づいた距離

竹野内豊さん、バカリズムさんがビストロにご来店されたスマスマ。

『大好きな竹野内くんが来た』という喜びでなのか、まぁ~吾郎くんの、ご機嫌さんなことといったら。

すっごいきらっきらと、うれしそうなんだもん。なにかっつったら竹野内さんを見てるんだもん。わっかりやすー!!(笑)

竹野内さんも、吾郎くんとお話している様子が、おだやにやさしく心を通わせている風で(まぁ実際のところは知りませんが(笑))、見ていてとってもいい雰囲気でした。あんなにご機嫌さんだったら、見ているこっちも思わず笑顔になってしまうわ。

ふたりの共演話は、20年前のドラマ「東京大学物語」のときのエピソード。

当時、吾郎くんが、竹野内さんをじぶんの車に乗せて送ってあげた、っていうのは、初耳でした。

「まるでトレンディドラマだよね~」って本人言ってたけど、めっちゃすごくない?このふたりで赤のイタ車でドライブって。てゆーか、若いときも、人見知りな竹野内さんを車に乗せられるくらいには、お近づきになっていたのね、吾郎くん。やっる~。

はじめて買った車がイタリアの赤の車、という話でみんながわいわいしているなか、「赤でしたっけ?」と、竹野内さんが吾郎くんに確認して、ふたりだけで話しているところが、すごく好き。ふたりの関係が垣間見れるかんじがしました。

この話も良かったけど、「流れ星」のときの話とか、舞台見に来てくださったこととか、最近の話も聞きたかったなー。それは残念。「流れ星」でスマスマジャッジトークにいらっしゃった竹野内さんに、吾郎くん、「僕が友達になっちゃいます!」って宣言してたんだからさぁ。どうなった?っていう話、してほしかった!

まぁ、吾郎くんファン的には、わざわざ舞台を見に来てくれた=友だち、だと捉えてはいますけど、本人の口から聞きたいじゃん。

ジャッジトークのときに、「竹野内”くん”って呼んでいいですか?」と訊いていた吾郎くん。

今回、ずーーーっと、『竹野内くん』って呼んでいた。あの!だれにでも基本『さん』づけな吾郎くんが!!

ちゃんと距離が近づいてる!地味にほかのひとと差別化してる!!

あれって、さりげない仲良しアピールなのかしら?(笑)でもこのくらいの押し付けがましくないかんじが、ふたりの温度に合ってるのかもなーと思ったり。

にこにこと微笑みあうところを見られただけで、心が満たされました。ありがとう、竹野内さん。

またいつか、今度はびしばし絡む役で共演してほしいなー。

透明で届く声

ザテレビジョンzoom(vol.18)、婦人公論(10/22)購入。

zoomは、SMAPミュージック総力特集。なかでも、メンバーやグループとしての音声解析の記事が、大変興味深かったです。

専門家に客観的に語られても、やはりSMAPはSMAPなんだなぁ、って感じる内容でした。それぞれ個性的で、表現もばらばらで(笑)。

そんななか、吾郎くんの歌声は、SMAPの”真ん中”だという分析でした。さすが中間管理職、歌声でもみんなをつなぐ位置にいるんだね。

透明で、くせのない、通る声。

ひとに届きやすい周波数を中心とした声だから、おなじ音量でもまえに出ている印象になる。

吾郎くんの声の不思議な魅力が、数値として語られるとこうなるのかぁ、っていう感想でした。

たしかに、吾郎くんの声って、すごくおおきいってわけじゃないんだけど、どこにいてもきれいに通ってるの。聞き取りやすいし、複数のなかでもよく聞こえるっていうのは、たんなる印象じゃなくて、そういう声を出しているからなんだねー。

若々しい声を保っているのは、訓練のたまものなんですね。『現在の年齢までこの澄んだ声をキープするのは容易ではない』とおっしゃっていて、吾郎くんの見えないぶぶんの努力を推測させてくれるお話でした。

吾郎くんが音符通りに基本に忠実にうたっているのは、曲を尊重する故だと私は感じています。歌い方は、曲によって変えてきていると思うので。

基本に忠実を良しとするひとだからね。アレンジやアドリブでの表現を、個性の発露とは考えないタイプの表現者だから。

曲を楽譜通りにうたっても、そのひとの個性はちゃんと出る。芝居ともおなじ。それが、吾郎くんの個性の出し方だから。

基本を守るひとがいるから、アレンジしてもちがいわかるっていうか・・・アレンジ好きなメンバーとはちがってて、それもまた、バラバラなSMAPの個性になっているのがおもしろいなって思う。

バラバラでありながら、それが”イイとこどり”になるところが、SMAPの強みだなぁと思う特集でした。

ところで、この雑誌、5人のグラビアがすべり台をすべっていたり、ぎゅーっとくっついて並んでいたりしていて、めっちゃめちゃキュートであった。先頭の吾郎くんを2番目の剛がうしろからぎゅぅう!っとしてるところ、すんごいかわいかった!あのべったり感はなかなかないよー。

婦人公論は、内田春菊さんによる、SMAPライブレポート。

ライターさんがレポートするのとはちがい、春菊さんの視点をメインに、いろんな思い出をからめて書いてくださっています。

じっさいにお仕事をいっしょにされた経験があるからこそ見えてくるものもあるだろうし、ファンってわけじゃないから、そういうところじゃない目線っていうのが独特で、おもしろかったです。

稲垣”くん”って呼ばれていたのが、すっごくめずらしかったな~。(ほかのメンバー、名字にさんづけだった)交流があったころ、そう呼んでいたのかな?

歌がすごくうまくなった!甘い声です、って。うれしいおことば。

一瞬で空気を読んで、わかっているなという発言をする勘の良さは相変わらず、とも言ってくれていました。

相変わらず、ってことは、若いころからそうだったんだろうねー。春菊さんにそう思ってもらえるって、相当すごい感性だと思って間違いないですよ。

見てくれるひとは、ちゃんとわかってくれている。

ちょっと落ちていたときに読んだ記事だったので、この記事で、すこし心のもやもやが晴れました。


連敗脱出

「恋と音楽Ⅱ」大阪公演の先行抽選結果発表中。

ローチケ、ぴあ、ともに申し訳ありませんが・・・の連続で、きぃー!!となっていましたが、イープラスが連敗脱出させてくれました。

ありがとう!イープラ!!

そういえば、パルコで最前列チケット当ててくれたのもイープラだったし、今回イープラが幸運の女神さまなのかしら?

ぴあは、二次も全敗・・・;;

でも、大阪で一公演も見れないのか?!と慄いていた状態からは脱したので、つぎは19日の一般発売をがんばります。

待ってて!真壁くんとゆかいな仲間たち!!

笑えない

豪華ゲスト満載だったスマスマSP。

ゲストが豪華でもなー。私はSMAPを見るためにスマスマを見ているわけで・・・そういう視点での見どころは?ありましたか?

沢尻エリカさんゲストのビストロは、予告でさんざん吾郎くんと写真撮っているところをやっておきながら、その場面ないし。最後の最後で来週やる?みたいになってたけど、今回やらないんだったら予告で流すのやめてよって思う。

信長ドラマチームのビストロは、おもしろくなくはなかったけど、なげーよ。フィーリングカップルのときに、吾郎くんがなにか言う前に、変なキャラづけをする中居くんにちょっとうんざり。普通にさせてよ、普通に。

そんでもって、セブンイレブンコラボ商品のとこで、最高潮にうんざり。

中居くんの質問もどうかと思うけど、あれを放送する意味がわからない。ひとを貶めて、おもしろいと感じる感性のスタッフがこの番組を作っているのかと思うと、がっくりする。

中居くんは、あれがおもしろいと思ってやっているんだろうけど、私はああいう笑いは好きじゃない。というか、ぜんぜんおもしろくないし、笑えない。

『言われた人間がおいしい』とほんとうに思ってるのなら、そんなに自虐ネタが好きなら、素人じゃなくて、ちゃんと答えを仕込んで、じぶん自身が言われるようにやればいいと思う。

吾郎くんは、それこそ、”仕事だから”ちゃんとリアクションしておもしろく盛り上げていたけど、本人的には、だれが嫌いとか公で言うような品のないこととは、かかわりあいたくないだろうと思うなー。

なんと言うか・・・そういう不似合いな場に、勝手に巻き込まないでほしいんだよね、吾郎くんを。

中居くんと吾郎くんはちがう人間なんだから。中居くんがおもしろいと思っても、吾郎くんがおもしろいと思わないこともあるでしょ?

ファンもおなじだよ。あれがおもしろいと感じるひともいるかもしれないけど、私はああいうの、好きじゃないし、見たくないよ。心底がっくりきて、あのあとつづき見る気力なくしたもん。

私は、スマスマには、メンバーのすてきなところや、好きなところや、カッコイイところを見せる番組であってほしいし、だれかを傷つけるような笑いは見たくない。

いつだったか、中居くんがそう言ってたんだよ。『だれかを傷つけるような笑いは良くない』って。

それを聞いた吾郎くんが、ええ?!ってかんじで思わず、『俺とか剛とか、傷ついてるかもしれないじゃない?』って言ったら、中居くんなんて言ったと思いますか?

『身内はいいんだよ』

もうね。絶句ですよ、絶句。

中居くんにとっては、吾郎くんは中居くん自身とおなじなのかもしれませんが、見てる方も、吾郎くん自身も、そうは思っていないっていうことを、中居くんにはわかってもらいたいですね。

相手を尊重するって、基本的なことじゃない?

私は、自虐なんかしなくても、SMAPはおもしろさや笑いをつくり出せると思うし、いつまでもおなじようなことばかり言うのはやめて、ちゃんと大人であるところを、見せてほしいです。

どんな状況でも、ひとを否定せず、ひとを悪く言わず、すべてを受け入れてじぶんの仕事をまっとうする吾郎くん。

心も、外見も、きれいなひと。

吾郎くんのしなやかな強さと、すべてを受け入れるやさしさ、ぶれないじぶんらしさが、大好きだー!!

無防備な笑顔

雑誌祭り継続中。まあ、適当に買ったり買わなかったりしていますが、吾郎くんのファンなら、ポポロ(2014年11月号)と月刊TVnavi(2014年11月号)は外せない!

ポポロは、SMAPのライブレポのほかに、吾郎くんのインタビューが3ページ。ギターを抱えた、うるわしの王子様がお出迎え。ライブ・プライベート・舞台と、”音楽漬け”な毎日について、お話してくれています。

naviは、扉ページの無防備な笑顔に撃沈!ジュース飲んでる写真も超絶ラブリー!!

もうもうもうもう・・・っ!!!!こんなかわいい笑顔を、どこに隠してたのー!!!

っていうくらい、初めて見る、素っぽい笑い顔で、激しくときめきました。迷わず2冊買ったもん(笑)。

カメラマンだれ?!とチェックしたら、竹中圭樹さんという方でした。今までに見覚えのない方だったのですが、お友だちかなんかなの?って思うくらい、かまえていない、つくっていない瞬間の顔になっていてねぇ・・・。オドロキでした。

もうどれもこれも、かわいくてかわいくて、大好き。ブルーのシャツもさわやかで、すっごくお似合い。

写真がこんなにすてきなだけでもすばらしいのに、インタビューもとっても良い。ちゃんと深くまで掘り下げてくれてる、話を引き出してくれてる。

『今のじぶんがいちばん好き』

このことばを聞けて、ほんとうにうれしかった。ルックス的には、22、3歳のときがいい、って思うときもある、って本音つき(笑)。

吾郎くんは、ちゃんとなりたいじぶんが明確にあって、そういうじぶんにどんどん近づいていっているんだろうなぁ。ずっと前から思っていたけど、そうしてたどりついたじぶんじしんが好き、心地よい、っていう状態なのがすばらしいなぁって感じる。

洗練された大人の男性でありながら、かわいらしさにも満ち溢れている、40歳の吾郎くん。

私も今の吾郎くんが、いちばん好きです!

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プロフィール

moegi

Author:moegi
1994年の終わりごろ、好きだと自覚しました。以来、ひっそり、まったり、ファンを続けています。

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